ドットアビス 寝室評価について始めにお読みください
本データはドットアビスのエロシーンついて著者の趣味の延長線上でまとめているデータになります。
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取り扱いについて
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ドットアビス Hティア一覧
ドットアビスのHシーンを、キャラ名・タイトル・娼館・評価・体位・詳細・胸・陰部・服装・タグで比較できる一覧です。データ更新日は 2026-09-14 です。
ランダムタグ40個
評価タグ
| 画像 | No | キャラ名 | タイトル | 娼館 | 評価 | 体位 | 詳細 | 胸 | 陰部 | 服装 | タグ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 195 | リコリット | 癒せますもん……!! | ✕ | 7 | 騎乗位 | 両尻掴んで抱きつき前傾騎乗位。掴んだ尻を指令が手ずから上下させてピストン。尻穴見えず。カメラ斜め手前尻側。訓練と勉強が終わった後、抱き着いてきたリコリットがご褒美にナデナデを要求してくる。応えようとしたところで、勃起してしまう主人公。疲れていたせいで反応してしまったらしい。無垢なリコリットがよく分かっていないながらも、疲れているのであれば癒してあげると笑顔を向けてくる。主人公は誤魔化すが、結局はリコリットの熱意におされてしまい―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 194 | リコリット | リコリットの本領 | ◯ | 3 | 手コキ | 開脚したお客様の股の間にしゃがみ込んで上目遣いで右手コキと精嚢舐め。カメラ煽りPOV。娼館の初出勤当日、リコリットは本を片手に勉強に励んでいた。娼館で働くことを心配していた主人公を見返すために、徹夜で頭の中に入れた知識をギリギリまで復習していたのだ。そして、客を喜ばせる準備が整ったところで、指名が入ったとの声が。リコリットは、成果を出して主人公に褒めてもらおう――と意気込んで客を迎え入れるのだった。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 193 | リコリット | 大好きな人のために | ✕ | 6 | 後背位 | 両手引っ張り四つん這い後背位。中盤リコリットが絶頂するも継続して2回戦でフィニッシュまで。カメラ顔側。草原まで散歩に来た主人公とリコリット、そして彼女の相棒のフェニックス、クー。ふと一輪の花がリコリットの目に留まる。駆け寄った瞬間、怪しげな花粉が吹き出す。リコリットを突き飛ばして代わりに花粉を浴びる主人公。催淫効果があったようで、情欲が抑えられなくなり、勢いよくリコリットを押し倒してしまうのだった。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 192 | フェルトゥーナ | べんきょうの、せいかっ! | ✕ | 3 | 座位 | 頭を撫でながら右太もも持ち正面抱きつき座位。カメラ尻側斜め。夜――主人公のベッドの中でモゾモゾと動く者が。正体はフェルトゥーナ。なんと「よばい」に来たのだと言う。どこでそんな言葉を覚えたんだと思っていると、ナイアがくれた本を読んで勉強した結果だと言う。ナイアの不幸体質が災いして卑猥な本が混じってしまったのだろう……と思っているうちに、主人公はベッドに押し倒されてしまう。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 191 | フェルトゥーナ | フェルにすべてまかせるといい | ◯ | 3 | 太ももコキ | 左脚だけニーハイ脱いで仰向けのお客様に左脚太ももコキ。カメラ斜め手前。主人公と身体を重ね、性への興味が強くなったフェルトゥーナ。フェルトゥーナは、初めての客が礼儀正しくお辞儀をしたのを見て、彼が敬意を払っているのだと誤解。上下関係として自分が上で、相手が下だと考えた。その結果、フェルトゥーナは客をペットとして扱うことに。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 190 | フェルトゥーナ | きもちよくなるチョコレート | ✕ | 8 | 騎乗位 | 両手後ろ付きのけぞりT字開脚騎乗位。最初はフェルが腰を振り1度中出し。後半は司令が突き上げて2回目中出し。カメラ正面。出勤してきたフェルトゥーナが娼館の戸棚でチョコレートを発見。居合わせた主人公に食べたいとおねだりする。可愛かったので一つだけ許し、主人公も食べたのだが――なんとそれは媚薬入りだった。発情しきったふたりは、自然と娼館部屋へと移動し、服を脱いで乱れに乱れて絡み合う。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 189 | フレデリカ | 危ない尋問タイム | ✕ | 3 | 後背位 | 鎖で両手両足繋がれて宙吊り状態で両腰を掴んで空中立位後背位。カメラ顔側。爆発事故を起こし、テロ容疑で留置所に入っているフレデリカ。主人公はフレデリカに尋問し、薬品の実験中の事故であったことを聞き出す。報告書をまとめて無罪が証明されればすぐに釈放されるだろうと言う主人公だが先ほど舐めた証拠品の薬品のせいで身体に異変がおきる。それはSっ気を引き起こす薬品だった。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 188 | ナイア | 不幸の中の幸せ | ✕ | 7 | 正常位 | 左手恋人繋ぎで頭の横に押さえつけつつ正常位。カメラ斜め手前。深夜、ナイアが食事を振る舞ってくれた。完食後、主人公の部屋から出ようとするナイアだったが、ドアが壊れて開かない。もう夜も遅く同じベッドで一夜を過ごすことにしたふたり、その距離は次第に近づいていった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 187 | ナイア | ナイアはみんなのママ? | ◯ | 3 | 手コキ | 仰向けのお客様に左乳を吸わせながら前傾姿勢で右手コキ。ぶっかけない。カメラ正面。主人公の役に立つため、娼館で働き始めたナイア。どのような接客をするべきか悩む彼女に、ルディアはママのようにしてみては、と提案する。フェルトゥーナと接する気持ちでいけば、客も喜ぶだろうと。困惑しつつも意を決したナイアはママプレイに挑戦するのだった。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 186 | ナイア | 召し上がれ、あ・な・た♡ | ✕ | 5 | 後背位 | キッチンに上半身を預け、右尻掴みながら挿入しゆっくりピストン後、両尻鷲掴みしながら高速ピストンする立位後背位。カメラ斜め尻側。新作レシピを味見してほしいと言われ、ナイアと一緒にキッチンに入った主人公。しかし、料理の準備をしているナイアを見ていると、まるでお嫁さんのように感じてしまう。視線は彼女の肢体へ向き、ついにはその興奮をぶつけてしまうのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 185 | ユーリ | ふたりの温度であたためて | ✕ | 7 | 座位 | 左手で尻を掴んで尻コキ前戯のあと、最初はしれーが腰を振り、後半はユーリが腰を振る正面座位。カメラ尻側。大穴探索からの帰還の途中、山中で仲間とはぐれてしまった主人公とユーリ。ふたりは豪雨に降られながらも、どうにか洞窟に避難する。天候が回復するまでは洞窟でやり過ごすことにするが、雨に濡れたふたりの身体はみるみる冷えてしまう。体温をあげるため、山に詳しいユーリがとった手段とは―― | ◯ | ◯ | 全裸 | ||
| 184 | ユーリ | 一石二鳥の妙案? | ◯ | 8 | 背面駅弁 | 両太もも裏から抱え上げて擦り付け前戯のあと背面駅弁。フィニッシュ後2回戦へ。カメラ正面。娼館で働き始めたユーリ。客である兵士は、山岳地帯の調査任務に抜擢されたという。山での任務は不慣れだという兵士に、ユーリは親身になって相談に乗る。重い荷物を持って山を登るには、強靭な足腰が必要だと説くユーリ。なんとか兵士の役に立ちたいと思った彼女は、あるアイデアを思いつく。 | ◯ | ◯ | ニーハイ | ||
| 183 | ユーリ | 山登りには滋養と強壮! | ✕ | 8 | 正常位 | 両太腿をしたから押し上げT字開脚正常位。テキスト短め。フィニッシュ後ユーリから腰を振っておかわり。カメラ斜め上。司令室を訪ねたユーリだったが、主人公は疲労困憊の様子。なんでも仕事に追われて数日間、眠れなかったらしい。みかねたユーリは故郷の食材を使って、滋養強壮にいい料理を作ることにする。ユーリの料理を食べた主人公はたちまち元気になるが、思わぬ副作用もあって…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 182 | イライザ | イライザに足りないもの | ✕ | 6 | 正常位 | 赤い宝石(ローター)をクリトリスに押し付けて絶頂させた後、司令官は透過状態でペニスのみ表示で挿入するW字開脚正常位。カメラ下から煽り正面。自分の剣に足りないものは何かと悩んでいるイライザ。主人公はそんなイライザに「お前に足りないのはしなやかさだ」と告げる。しなやかさを身に付けるための修行をしてやると、イライザを娼館に連れて行く主人公。娼館で行われるその修行とは── | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 181 | イライザ | 招かれざる客 | ◯ | 6 | 後背位 | 両手を上にあげて包帯で拘束されたイライザを部下が両乳揉みしだいた後、腰を持って立位後背位で挿入。後半は胸揉みながら拘束ピストン。カメラ正面横から。胸揉みながら娼館で働くようになったイライザは、ある日客から指名を受ける。それはなんとイライザの部隊の部下だった。ここで働いていることは内密にして欲しいと頼むイライザだが、そこで部下は突然豹変。突然イライザに襲いかかりその身体を拘束してしまう。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 180 | イライザ | イライザの夜這い | ✕ | 7 | 騎乗位 | 少し前傾でガニ股W字開脚で自ら司令官のペニスを素股で擦り付けてから挿入。後半は両乳を鷲掴みされながら司令官が下からピストン。カメラは斜め正面。深夜まで仕事をしていた主人公の元へ、突然イライザがやってくる。今まで1人で稽古をしていたというイライザは、いくら稽古しても身体の火照りが収まらないと訴える。そして、主人公の『修行』を受けたいと頼むのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 179 | エアリエル | 生き字引が知らないコト | ✕ | 5 | 後背位 | 本棚に両手をついて前戯無しで両尻持ち前傾立位後背位。母乳フィニッシュ。カメラ尻側。エアリエルとの待ち合わせに遅刻してきた主人公。しかし、エアリエルは主人公に気づかず読書に耽る。悪戯心でエアリエルの尻を触る主人公だったが、すぐに気づかれ、怒られる。男に尻を触られたのは初めてだというエアリエル。性に関する知識はあるものの、経験したことはないという。冗談半分で今から経験してみるかと誘うと、意外にもエアリエルは承諾する。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 178 | エアリエル | ママって呼んでごらん? | ◯ | 4 | 手コキ | 右乳揉み左乳首吸い付きで右手コキママプレイ。母乳フィニッシュ。主人公との初めての性行為を経験したことで、知識欲を刺激されたエアリエルは、さらに性行為の知識を深めるために娼館で働くようになる。最初の客は、エアリエルに子どものように甘えることを望んできた。早速未知の性癖に出会い喜ぶエアリエルは、客の望みを叶えるため、ママとなって対応することに。その豊満な乳房を弄らせながら、客の陰茎をしごき始める。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 177 | エアリエル | 新たな回復スキル | ✕ | 7 | 騎乗位 | 射精済みから始まり母乳を飲ませて勃起させた後、エアリアルから腰を打ち付けるガニ股W字開脚騎乗位。カメラ斜め手前。娼館に現れた主人公が少し疲れ気味なのに気づき、主人公を癒そうと部屋に誘うエアリエル。娼館での体験を経て、いつの間にか性知識が豊富になったエアリエルは、主人公をあっさりと射精させる。満足し、仕事に戻ろうとする主人公だったが、エアリエルはそんな主人公を捕まえ、母乳を飲ませる。彼女の母乳には、飲んだ者を興奮させる催淫効果があった―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 176 | エアリエル | 母なる海 | ✕ | 8 | 正常位 | 砂浜に寝転んだエアリアルの右乳を揉んで吸いつつW字開脚正常位。中盤母乳が噴出、そのまま高速ピストン。カメラ斜め手前。エアリエルと共に人気のない浜辺までやってくる。エアリエルは疲れ気味の主人公を癒そうといろいろ用意してくれていたが、それよりも彼女のたわわに揺れる巨乳に目が行ってしまう。そんな視線を察したエアリエルは「わたしのことも召し上がっちゃってください♪」とおっぱいを差し出してくるのだった…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 175 | 【水着】ホノカ | 海辺のお姫様 | ✕ | 7 | 虹の架け橋 | 両足閉じでお姫様抱っこされながら青姦。カメラ斜め下から。リゾート地の海岸でバカンスを楽しんでいた主人公とホノカ。最初は波打ち際で遊んでいた二人だが、ホノカが沖に行きたいと言い出し、主人公は仕方なくお姫様抱っこをしてあげて連れて行くことにした。はしゃぐホノカに対して、体が密着して下半身が大変なことになった主人公はなんとか誤魔化そうとするが…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 174 | 【水着】ホノカ | 見せ合い無邪気オナニー♪ | ◯ | 6 | オナニー | ソファーに座って股を大きく開いて日本指で膣口を開きその後自分で乳首を右手で摘んで指を穴に入れて自慰。お客様は見抜きで手コキぶっかけ。カメラ正面。新衣装で客を迎えることになったホノカ。元気いっぱいに挨拶するも、なぜか客はガッカリしている様子。その理由を聞くと、ホノカが無邪気で可愛すぎるせいでエッチなことは出来ないと思ったそうだ。ホノカは自分がエッチな女の子であることを教えるべく、元気いっぱいで客の手を取るのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 173 | 【水着】ホノカ | エッチな毒の対処法 | ✕ | 8 | 正常位 | 左太腿を抱きながら岩場でT字開脚横正常位。最初はホノカが動いて一度中出し、後半は司令官が激しく動く。事後もホノカが動いて煽る。カメラ正面。今日も飽きずに海に遊びに来た主人公とホノカ。ホノカも連日泳ぎに来ているおかげで犬かきがすっかり上達していた。しかし、調子に乗って沖に向かっている途中、ホノカはクラゲに刺されてしまいギャン泣き。刺された痛みはすぐに引いたが、ホノカの様子がどうにもおかしく…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 172 | 【水着】ヘイリー | 深淵より這い出し者 | ✕ | 8 | 正常位 | 両手上で昆布に縛られW字開脚で仰向け状態のヘイリーに擦り付け前戯の後、マングリ返しピストン。カメラ斜め横。みんなが帰った後の浜辺を歩いていた主人公の耳に助けを求める声が届く。出処に近づくと、水着姿のヘイリーが全身を極太の昆布に拘束された姿で倒れていた。呆れる主人公に対していつもの中二病発言で強がるヘイリー。しかし身動きは取れない。そんな彼女を見ているうちに、主人公の中で悪戯心がむくむくと膨れ上がるのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 171 | 【水着】ヘイリー | 夏限定・ぬるぬる清涼コース | ◯ | 7 | 騎乗位 | ハイレグの上からローション素股だが途中でハイレグがズレて生で素股になり終盤ハプニング挿入で中出し。カメラ正面。猛暑が続き、暑さに耐えられず不満を漏らすヘイリー。娼館でも問題になっている中、ルディアはこの暑さならではの新しい限定コースを考案する。それは冷感ローションを用いてぬるぬるしながら涼しく楽しもうというものだった。興味を示すヘイリーは早速その限定コースで客を取ることになり―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 170 | 【水着】ヘイリー | 肉体に刻まれし黒き烙印 | ✕ | 6 | 立位 | 眼帯の跡含めて全身くまなく日焼けしたヘイリーの腰を掴み左足上げ立位。カメラ横回転の正面。夜、主人公の部屋に慌てふためきながら水着姿のヘイリーが飛び込んでくる。いつもの中二病台詞で事情を説明すると、ヘイリーは部屋にある姿見の前に立ち、意を決した様子で水着を脱ぎ始める。そして露になったヘイリーの素肌を見て、主人公は彼女の身に起きた異変に気づく。 | ◯ | ◯ | 全裸 | ||
| 169 | 【水着】クルル | 「かわいい」のまぶしさ | ✕ | 5 | 正常位 | 普通のW字開脚正常位。中盤で一度クルルが絶頂。カメラ斜め横から。海辺で遊んでいた主人公とクルル。ふとしたハプニングでクルルの水着がはだけ、胸の膨らみが露わになる。そんな様子に視線を奪われた主人公をクルルはえっちに誘う。無邪気ながら扇情的なクルルの誘いを断るはずもなく、眩しい太陽の下、ふたりのえっちな遊びが始まるのだった…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 168 | 【水着】クルル | ママって言ってもいいんだよっ | ◯ | 5 | フェラ | 膝立ちで左手コキしながら亀頭舐めからのごっくんフェラ。カメラ斜め上から。娼館では、クルルが以前におこなった甘やかしプレイが一部の客の間で話題となっていた。クルルに癒やしを求める客が訪れ、早速お風呂で洗ってもらうことに。水着姿のあどけなさとは裏腹に隠せないエロさ、そして甘いクルルの声により、客はすぐに蕩けてしまいそうになっていく。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 167 | 【水着】クルル | 月明かりの下、最高の思い出 | ✕ | 8 | 騎乗位 | 両手を前に付けてT字開脚騎乗位。中盤で司令官が射精し2回戦へ。カメラ斜め正面。間もなく夏も終わりという夜のこと。主人公とクルルは最後の思い出作りに、海でたくさん遊んでいた。いよいよ帰るという時間になるが、クルルはまだ物足りない様子。クルルに求められるがままに、再びえっちな思い出を作ることに…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 166 | 【水着】ニナ | 無自覚挑発メイドにお仕置きを | ✕ | 8 | 座位 | 右乳を後ろから揉みながら背面座位。前半乳揉みと擦り付け。カメラ正面。浜辺でニナと水鉄砲で遊んでいる最中、身軽な彼女は水を華麗に避けまくっていた。その時に無意識だろうが、小柄なわりに意外と大きな胸を揺らしまくる。無自覚なニナの誘惑にとうとう我慢ができなくなり、主人公は彼女を強引に岩陰へと誘い込んで…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 165 | 【水着】ニナ | 夏のメイドサービスプレイ | ◯ | 6 | 手コキ | 全身ローションでヌメヌメで仰向けのお客様に胸を押し付けながら前傾左手手コキ。後半は激しく胸を擦り付ける。ぶっかけない。カメラ主観斜め。夏の特別衣装でお客様を出迎えるニナ。客の男は彼女の扇情的な衣装に緊張して変な挙動をしてしまう。いまいち自信なさげなお客様にニナはやさしく寄り添うことで緊張をほぐし、彼がご希望するメイドプレイでご奉仕することに…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 164 | 【水着】ニナ | 時にはひと夏の恋人のように | ✕ | 7 | 正常位 | 司令官が右頬に手を沿えながら抱きつき風に手をこちらへ向けてW字開脚正常位。カメラ上から。ふたりで夜の砂浜を散歩していると、カップルの声でロマンチックな雰囲気を邪魔される。だがニナは岩陰でイチャつくカップルのほうを羨ましげに見つめていた。ニナが何を求めているかを察して、主人公は「メイド」ではなく「恋人」としてイチャつこうと提案するのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 163 | ヒュメナ | 人魚に魅了されて | ✕ | 6 | 正常位 | 下半身の人魚衣装を股の部分だけ下げて両足閉じてレッグレイズ正常位。司令官は両足首を右手で掴む。カメラ手前から。夜の海岸で遊んでいるヒュメナと主人公。主人公に買ってもらったマーメイド衣装に身を包んだヒュメナは、とてもご機嫌だった。その綺麗な姿に、魅了されてしまう主人公。すぐさま気づいたヒュメナは彼を優しく導くのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 162 | コトノ | 初めては旦那様が…… | ✕ | 6 | 正常位 | 擦り付け前戯の後、腰を少し上げてW字開脚正常位。カメラ斜め遠めから。出来上がったコトノの娼館衣装の衣装合わせに付き合わされる主人公。そこで、明日からの娼館の仕事に不安そうなコトノの様子に気付いた主人公は、ルディアに仕事部屋の見学を頼む。部屋で2人になったコトノは、実は自分がまだ男性経験がないことを告げ、主人公に初めての客になって欲しいと願い出る。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 161 | コトノ | 娼館の武者修行 | ◯ | 7 | 側位 | 左足上げ背面側位で即挿入される。カメラ正面。イキそうになるコトノを剣豪が焦らしながらアナルへ挿入。尻穴で狂うくらい気持ちよくなって尻穴中出し剣豪の仕掛けを褒める。コトノのもとに若い客がやってくる。武者修行のために遠方から前線基地にやって来たというその若者は、剣豪として有名なコトノとの手合わせを願い出る。手合わせならば娼館ではなく訓練所で、と提案するが若者は聞き入れない。そして、若者は不意を突いてコトノに足を掛け、その体勢を崩してしまう。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 160 | コトノ | 発情期の女剣豪 | ✕ | 6 | 後背位 | 壁に両手を付いて両手腰持ち立位後背位。途中片手で口を塞いで声が漏れないようにするがすぐ外す。カメラ斜め上の顔側。獣人の発情期が来てしまったコトノは、毎晩自分を慰める日々を送っていた。だがそれも限界を迎え、ついに主人公を呼び出し相談を持ち掛ける。その相談とは、発情を鎮めるために主人公に相手をして欲しいというものだった。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 159 | フィオナ | フィオナを治してください | ✕ | 6 | 正常位 | 両太腿裏持ち上げ正常位。前戯で左乳揉み。カメラ斜め手前。深夜、フィオナが突然、身体の様子がおかしいので見てほしいと主人公の部屋を訪ねてくる。なぜ自分のところへと訝る主人公だが、精霊から主人公の精液を注いでもらえば治るとアドバイスを受けたらしい。彼女の気持ちを察した主人公は、その願いを叶えてやることにするのだった。 | ◯ | ◯ | ニーハイ | ||
| 158 | フィオナ | フィオナ、お役に立ちます! | ◯ | 3 | 手コキ | 膝立ちで左手手コキしながら亀頭フェラ。フィニッシュはぶっかけ。カメラ横上から。主人公の手伝いをしたいと娼館を訪れたフィオナ。そこで、娼館は悪い気が溜まった男たちを助ける場所だと聞く。自分も困っている人たちの役に立ちたいと、自ら娼館で働くことを志願したフィオナ。早速客の溜まった悪い気を出すために、小さな手と口で奉仕を始めるのだった。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 157 | フィオナ | えっちな子でごめんなさい | ✕ | 7 | 騎乗位 | 弱のけぞり状態でソファーに手を付き素股したあと、フィオナが腰を振るV字騎乗位。カメラ正面。昼間なのにまた体が熱く疼いてしまったフィオナが、仕事中の主人公を訪ねてくる。さすがに司令室でするのはと躊躇う主人公だが、フィオナは精霊に扉を守らせているからと強引におねだり。自ら主人公の上に跨がっていくのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 156 | クリスティ | 優しさを重ねて | ✕ | 6 | 側位 | 右足持ち上げ足の裏カメラに見せつつ背面側位。カメラ斜め前。今日も今日とて、星占いに頼りながら生き別れた姉を探すクリスティ。しかし、手がかりすら見つからず、不安になっていた。そんな彼女の元に主人公がやってくる。なにやら前線基地を駆け回って姉を探す手伝いをしてくれているらしい。そんな主人公の姿を、クリスティは優しい姉と重ねるのだった…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 155 | クリスティ | 星の導き | ◯ | 1 | 後背位 | 尻を上げた状態で枕に顎を付けて両手腰持ち後背位。カメラ顔側。娼館で働き始めたクリスティだったが、どのように接客をすればいいのか分からずに困っていた。そこで占星術に頼ることに。星のお告げは『相手の望むままに行動するのが吉』というものだった。不安になりつつも星の導きを信じたクリスティは、客のすべてを受け入れることを決めるのだった。 | ✕ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 154 | クリスティ | 見つめ合いながら | ✕ | 6 | 正常位 | 両足上げて草原の上で正常位。カメラ斜め正面。夜の草原で星を眺めながら、主人公はクリスティから占星術を教わっていた。ふとしたきっかけで、2人の視線が重なる。照れるクリスティだったが、すぐに勇気を振り絞り、見つめ合いながら身体を重ねたいとおねだりするのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 153 | アイシャ | なんちゃって夢魔 | ✕ | 7 | 正常位 | 左太腿裏持ち上げて陰部をペニスで半分開閉擦り前戯の後正常位。カメラは正面気味。深夜、寝室にて熟睡していた主人公。違和感を覚えて目覚めると、主人公に跨り股間を触っているアイシャの姿が。「くくく、目が覚めたか司令官!今から貴様の精液を搾り取ってやろうではないか」と挑発的な台詞を吐くアイシャ。しかし、高圧的な態度とは裏腹に、いざ行為を始めようとすると彼女は正常位の体勢になってしまう。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 152 | アイシャ | 人間どもを使役してやる! | ◯ | 8 | 騎乗位 | 手を後ろにして弱のけぞりW字開脚騎乗位。アイシャから攻めて瞬時にお客様が中出し射精。2回戦はアイシャがイキ、3回戦は両太腿を掴まれてお客様が下から打ち付け。カメラ斜め主観気味。人間の男たちを虜にするテクニックを身に着ける為、アイシャは娼館で働くことに。その晩、1人の男がアイシャの客としてやって来る。男は1か月の禁欲生活を経て娼館に来たという。「なるほど、これは絞り甲斐のある客が来たもんだな…」と不敵な笑みを零すアイシャだが―― | ◯ | ◯ | 全裸 | ||
| 151 | リエラ | 彼女の弱点 | ✕ | 7 | 後背位 | 両手で尻を鷲掴みして尻コキ前戯にした後、机の上に体を預けてくの字立位後背位。中盤から尻尾を擦って1度イカせたあと2回戦で同時イキ。カメラ尻側上から。仕事を終えて一息ついている主人公の元にやって来たリエラ。元気な挨拶と共に背後から主人公に抱き着き、その豊満な胸を押し当てる。過剰なスキンシップを反省してもらおう――と思った主人公は、襲うぞ? と警告。するとリエラは、乙女色に頬を染め上げ…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 150 | リエラ | 誰にでも優しいギャル | ◯ | 5 | フェラ | お客様の脚の間に入って跪いてフェラ。最初は舐めて後半は口に含む。カメラ主観。娼館で働き始めたリエラは、出勤初日を迎えていた。緊張しながらも、いつもの調子で元気に客を出迎えるリエラ。しかし、客はリエラの元気なノリに困惑しているよう。どうやらギャルのようなタイプが苦手らしい。そこでリエラは優しく語り掛け、客の緊張をほぐしてあげるのだった。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 149 | リエラ | どろどろに溶け合う2人 | ✕ | 3 | 騎乗位 | 全裸胸付け前傾でローションで押し付け擦り前戯の後挿入。後半は主人公が太腿を持って下から打ち付け。カメラ顔側。リエラから誘われて娼館に行った主人公。腕を引かれる形で、すぐさま浴室へと案内される。何をするのかと疑問符を浮かべる主人公に、リエラはローションプレイをするのだと声高らかに発表するのだった…… | ◯ | ✕ | 全裸 | ||
| 148 | リエラ | バニーガールリエラちゃん | ✕ | 7 | 騎乗位 | うさぎのポーズで開脚ぴょんぴょん騎乗位。前半はぴょん声に合わせてリエラが動き、後半は主人公が下から打ち付け。カメラは斜め下から。最近の流行に乗ってバニーガール衣装に身を包んだリエラ。その可愛らしい姿と、今にも零れ落ちそうな豊満な乳房に主人公は魅入ってしまう。リエラは元からそのつもりだったと笑いかけ、主人公をベッドに誘うのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 147 | グラディア | するならさっさと済ませて…… | ✕ | 5 | 後背位 | Tバックに擦り付けて前戯の後、右尻持ちながら親指でずらして挿入する前かがみ振り向き立位後背位。カメラは斜め下の尻側。新型ドリル開発のため、グラディアに相談をしようと彼女の工房を訪れる主人公。しかし、いくら声をかけても、作業に没頭するグラディアは無反応。主人公は頬をつついたり肩を叩いたりして注意を引こうとするが、それでも彼女は返事さえもしてくれない。次第に意地になり、悪戯心も湧いてきて、主人公のちょっかいは過激になっていき―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 146 | グラディア | いろいろ調べたいことがあって | ◯ | 1 | 手コキ | 立っているお客様の前で跪きながら、肉棒を額に当てながら右手コキと精嚢舐めしながら右手で尻穴を攻める。カメラお客様より斜め後ろ。開発費用の資金繰りのためという理由で、娼館で働くことを希望したグラディア。しかし、それとは別に、彼女にはいろいろと調べたいことがあった。主人公との初体験を経て、男の体に興味を持つようになったグラディアは、客の体を使って、男の性感帯を探ろうとする。さらに、男も、お尻の穴を弄られたら気持ちよくなるのかどうか興味を持ち―― | ✕ | ✕ | 全着 | ||
| 145 | グラディア | それじゃあ……実験開始 | ✕ | 9 | 正常位 | 両手上気味でW字開脚正常位。即挿入でクラウディアが絶頂後、2回戦はアナル挿入でアナル中出しフィニッシュ。カメラ斜め下から煽り。新型ドリルの図面が完成したと、グラディアの工房に呼び出された主人公。そこで主人公は、実際にドリルを制作するための実験に協力してほしいと頼まれる。必要なことならと喜んで協力を申し出る主人公だったが、なぜかグラディアは裸になってベッドに横たわる。ともかく実験に協力してグラディアを抱く主人公。しかし、実験はそれだけでは終わらなかった―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 144 | ホノカ | 自分だけの犬っ子ホノカちゃん | ✕ | 8 | 後背位 | 着ぐるみを背中から半脱ぎで左尻掴み四つん這い後背位。カメラ尻側斜め。犬の着ぐるみ姿のホノカは、主人公と一緒に楽しく散歩をしていた。すると、通りがかった人々が集まってきて、可愛いと言いながらホノカを撫でる。ホノカは嬉しそうにするが、中には男性もいたので、主人公は少し嫉妬してしまう。主人公の視線に気づいたホノカは何を思ったのか、強引に彼の手を引っ張って行くのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 143 | エミリー | 逆夜這いプレイコース | ◯ | 8 | 騎乗位 | 手を後ろに付き、W字開脚でお客様の上でサキュバスになりきって素股するが、誤って腟内に入ってしまったのでそのまま中出しで満足させる騎乗位。カメラ正面。ルディア考案のサキュバス衣装で娼館酒場に登場するエミリー。この衣装は、その日から娼館で始まった”サキュバス逆夜這いプレイコース”用の衣装とのこと。イメージプレイと言われて戸惑うエミリーに、ルディアは自作の分厚い台本を渡してどこかに行ってしまう。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 142 | クレハ | 据え膳食わぬは男の恥 | ✕ | 8 | 正常位 | 両手恋人繋ぎで擦り付け前戯の後、W字開脚正常位。カメラ斜め上。主人公の優しさにどんどん惹かれていくクレハ。とある日の深夜、遂に色仕掛けを敢行する。流石に慌てる主人公。しかしクレハから、結婚はまだ先の話として、体の相性を確かめておきたいと言われて揺らぐ。そして、『据え膳食わぬは男の恥』というホウライの格言を思い出した主人公は、意を決するのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 141 | クレハ | 愛する旦那様のために…… | ◯ | 7 | 後背位 | 右手で尻を撫で回した後、両手で腰を盛って四つん這い後背位。カメラ顔側。中出しを嫌がる素振り有。娼館の人手不足に困っている主人公の元に、クレハがやって来る。愛する主人公のために力になりたいとのこと。さらにクレハは、どのようなことがあっても自分の心が主人公から離れることはないと強く誓う。その熱意に押された主人公は、頭を下げながら彼女を送り出すのだった。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 140 | クレハ | お淑やかなご奉仕 | ✕ | 6 | 騎乗位 | 両腕で胸を押し出す状態で前に手を付き騎乗位。カメラ正面。久しぶりの休日。主人公は昼下がりまでベッドでゴロゴロしていた。そこへクレハが、会いたくなってしまったから――と現れる。そのままベッドに腰かけるクレハ。彼女の香りに、主人公はつい興奮してしまう。そして、その様子にすぐさま気づいたクレハが、優美な仕草で寄り添ってくるのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 139 | シラエス | 特別な好き | ✕ | 6 | 座位 | シラエスの方から擦り付け前戯の後、後ろに手を付いてW字開脚正面座位。終始シラエスが動く。カメラは横から。仕事に励む主人公を褒めるシラエス。最近、毎日のように様子を見に来てくれていた。シラエスも疲れているだろうに大丈夫かと言うと、彼女は、主人公と少しでも長く時を過ごしたいと答える。シラエスが人間大好きなことを思い出し、自分だけが特別なのではないと考える主人公。しかしすぐにシラエスから、君には特別な好意を向けている――と告白されるのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 138 | シラエス | 慈愛のエルフ | ◯ | 3 | 手コキ | 二人とも立ちながらシラエスがお客様の左乳首を右手で責めつつ左手で手コキ。途中勃起アニメ有。人間のことをより深く知るために娼館で働き始めたシラエスの元に、暗い表情の男が現れる。なにやら精神的に疲れてしまい、1週間も仕事を休んでいるらしい。シラエスは、エルフ独特の時間感覚を発揮して、1週間しか休んでいないのか――もっと休むべきだと男に寄り添う。そして、自分がたっぷりと癒して見せると慈母のように微笑みかけるのだった。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 137 | シラエス | 自分だけしか知らない彼女の姿 | ✕ | 6 | 立位 | 左太もも裏持ち上げ立位後背位。前半中出しの後、後半2回戦も中出し。カメラ斜め下から。シラエスと調査を終えた帰り道。主人公は怪しげな植物を踏んでしまう。飛び散った液体を浴びた主人公は、なぜか身体が熱くなる。シラエス曰く、その植物には催淫効果があるらしい。慌てる主人公に、シラエスは自分で性欲を発散すればいいと身体を差し出すのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 136 | ルシータ | 彼女のためにできること | ✕ | 5 | 正常位 | 両手頭の上で鎖で拘束しながら右乳揉み前戯の後、左太腿を上から掴んで正常位。カメラ上から。娼館を訪れた主人公は、ルシータと出くわし、彼女の衣装選びを手伝うことになる。倉庫を訪れ、主人公の見立てで衣装を試着するルシータ。すると、中に誰もいないと誤解されたか、誰かに扉を閉められ、カギをかけられてしまう。気づかれるまで待つことにするが、夜になり、ルシータは怯えだしてしまう。彼女を落ち着かせるため、主人公が取った方法は―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 135 | ルシータ | 女海賊キャプテン・ルシータ | ◯ | 7 | 立位 | 媚薬入りローションまみれで両腕鎖で繋がれ右太腿も鎖であげられる。両乳揉みながら立位後背位。カメラ下から。ルシータが娼館に出勤すると、彼女を指名する客が待っていた。客は、子供の頃に読んだ本の登場人物、女海賊『キャプテン・ボニー』に憧れていて、ルシータにその姿を重ね、本の内容と同じシーンの再現を望んでいた。海賊について熱く語る客に気を良くし、快く引き受けるルシータだったが、そのシーンは、ルシータが想像していたものとはまるで違っていた―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 134 | ルシータ | アタシで練習してくれ! | ✕ | 3 | 立位 | 右乳を後ろから揉みながら手マン前戯の後、立位後背位。カメラ斜め横から。主人公のもとへやってきたルシータは、作戦を思いついたので聞いてほしいと言い出す。彼女の作戦とは、モンスターを拘束して尋問や拷問を行い、大穴の情報を得るというものだった。手荒い作戦だと思いつつも、悪くはないと認める主人公。するとルシータは、ここぞとばかりに拘束道具を机の上に並べ始め、自分を使って拘束の練習をしてほしいと言い出す。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 133 | レヴィエーヌ | 彼女のダンスに足りないもの | ✕ | 5 | 騎乗位 | 両手前について擦り付け前戯の後、レヴィが動いて騎乗位。後半は指揮官が動く。カメラは正面遠め。ダンスコンテスト決勝で、優勝を逃してしまったレヴィエーヌ。優勝した踊り子に「あの色っぽい腰使い、どうやって身に付けたの?」と聞くと、毎晩彼氏とベッドの上でレッスンしているからと言われる。それを聞いたレヴィエーヌは、自身もそのテクニックを身に付けようと、酒場にいる主人公を捕まえて、2階へと上がる。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 132 | レヴィエーヌ | テクニックを磨いて女を磨く | ◯ | 1 | 手コキ | お客様の股ぐらに潜り込んで右手コキ。途中から右の玉を舐めながら手コキ。カメラ主観。主人公に勝つために、娼館でテクニックを磨くことにしたレヴィエーヌ。客相手に竿舐めをすることに。最高の竿舐めをしてあげると宣言したものの、最初は上手くいかないレヴィエーヌ。しかし、自分も楽しもうと切り替えた途端、どんどん腕が上がっていき―― | ◯ | ✕ | 全着 | ||
| 131 | レヴィエーヌ | レッスンの成果を試す時 | ✕ | 4 | 後背位 | 壁に手を付いてつま先立ちで右乳揉み全裸立位後背位。前半はレヴィが腰を押し付け、後半は指揮官がピストン。カメラ斜め上から。主人公が酒場で酒を飲んでいると、レヴィエーヌに声を掛けられる。「あれから色んなテクニックを身に着けたわ。うちのダンスにも色っぽさが増したはずよ」と自信満々。「ねえ、次のダンスコンテストの前にあんただけに特別に見せてあげるわ」とレヴィエーヌ。レヴィエーヌは主人公の腕を掴み、シャワー室へと引っ張っていく。 | ◯ | ✕ | 全裸 | ||
| 130 | ディアーナ | 新たな楽しみ | ✕ | 5 | 立位 | 壁に手を付いて横向きで左太もも持ち上げ抱きY字開脚立位。途中でブラが上にずれて乳首が見える。カメラ正面。最近狩猟ばかりで飽きてきたディアーナが、面白い場所はないかと主人公に持ちかける。主人公は冗談半分で、娼館を紹介することに。そこがどんな場所か分かっていないディアーナは喜んでついて行くのだが、何をするのかを具体的に聞いた途端に赤面してしまう。しかし、ディアーナは動揺しつつも、そのまま研修をお願いし―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 129 | ディアーナ | 狩人の真価 | ◯ | 1 | 手コキ | お客様の乳首を指でつねり後半は舐めながら右手コキ。カメラ主観。娼館で働き始めたディアーナは、すでに娼婦として大人気だった。それはひとえに彼女が、狩りで鍛えた観察眼で客の弱点を見抜き、そこを攻めて昇天させることを心から楽しんでいるからに他ならなかった。そして本日、M気質の男がそんなディアーナを指名する…… | ◯ | ✕ | 全着 | ||
| 128 | ディアーナ | 終わらぬ搾精 | ✕ | 7 | 騎乗位 | 精液でベトベトのペニスを手コキしながら射精回数の正の字を見せつけ挿入。ガニ股開脚騎乗位。既に10回射精済み。カメラ斜め前。娼館でかなりの人気を博しているディアーナを褒める主人公。すると、ディアーナがご褒美に丸1日デートに付き合ってほしいと持ち掛けてくる。後日、待ち合わせ場所の娼館に向かった主人公は、ディアーナから半ば強引に部屋へと連れて行かれる。そして、狩人ディアーナによる搾精を受けるのだった。 | ◯ | ◯ | 全裸 | ||
| 127 | シャオレイ | 先生の役目 | ✕ | 6 | 正常位 | 両手を頭の上で手錠で拘束しながら左手で手マンした後、開脚正常位。カメラ斜め横。喜んだりして感情が動くと、つい力の加減を忘れてしまうシャオレイ。久しぶりに帰ってきた主人公の元を訪ねる際に扉を破壊してしまった。シャオレイは謝り、娼館で働いて弁償すると言う。断ろうとする主人公だったが、彼女の真摯な瞳を見て、了承する。そして、娼館で何をするかまでは分かっていないシャオレイに、性行為を教えるのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 126 | シャオレイ | シャオレイのお礼の仕方 | ◯ | 7 | 後背位 | 両手を顔の前で縄で縛られて振り向き四つん這い後背位。最初は両尻を掴まれて。後半はケツ叩き。カメラ斜め後ろ。シャオレイが壊してしまった建物の修繕費で困っている主人公。商人に値引きしてもらうよう頼むが、生活があるからと断られてしまう。その様子を見ていたシャオレイは主人公の代わりに商人に頭を下げることに。商人はシャオレイの熱意を汲み取り、値引きを承諾する。シャオレイは喜び、お礼をすると持ち掛けるのだった。 | ✕ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 125 | ノエミ | 聖職者なのに…… | ✕ | 4 | 座位 | 右乳揉みながらノエミの左手を掴んで自慰の手ほどきをした後、左太ももを持って背面座位。主人公が教会に立ち寄ると、ノエミが祈りを捧げていた。聖職者として、もっとみんなを癒やせるようになりたいらしい。そんな心優しい彼女に、主人公は娼館で働いてみてはどうかと提案する。聖職者がそのような場所で働いていいのかと戸惑うノエミだったが、主人公の説得もあり、まずは研修をすることになったのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 124 | ノエミ | 聖職者の献身 | ◯ | 3 | 69 | 両乳自分で掴んで非対称動作でパイズリしつつ舌舐めフェラ。後半は対照上下パイズリと亀頭飲み込みフェラでごっくん。シックスナイン体勢でカメラ顔側。娼館で働くことになったノエミ。みんなを癒やすために頑張らなければと意気込む彼女の元に、疲れ切った客がやってくる。どうやら仕事が多忙だったらしい。ノエミは彼の心を癒してあげるべく、その希望を聞くのだった。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 123 | ルカ | 酒場の2階は戦いの舞台 | ✕ | 8 | 騎乗位 | パンツずらし右手親指で手マンされた後、騎乗位。挿入時にブラが外れて胸が見える。カメラ斜め前。酒場での食事中、ルカが酒場の2階に上がって行く男女について質問をしてくる。主人公は2階で行われている事を格闘技になぞらえて説明するが、それを聞いたルカは自分に向いている競技だと勘違いしてしまう。また、ルディアによってこのお店で一番強い男は主人公であると説明されたルカは、主人公に挑戦状を叩きつけてくる。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 122 | ルカ | 予想外の奇襲攻撃 | ◯ | 3 | 後背位 | 両手をお客様様に掴まれて立位後背位。カメラ顔側。主人公との特訓の成果で”きじょーい”に磨きをかけたルカは、娼館での”試合”で、連戦連勝中だった。「ここの猛者どもを全員倒して、あたしがチャンピオンの主人公に再戦して完敗させてやるんだ!」と息込んでいる。そこにルディアが現れ、屈強な体をした男から指名が入ったことを告げる。ルカは、相手にとって不足はないと意気込むが―― | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 121 | ヤチヨ | 大人の階段 | ✕ | 4 | 正常位 | 右手親指でクリトリスを弄られた後、正常位。カメラ横向き上から。素敵な大人の女性になりたいヤチヨは、主人公の元を訪れる。ルディアから、ドキドキさせてくれる男性と一緒にいることが重要だと言われたらしい。ヤチヨの言葉を聞いて、彼女の気持ちを察した主人公は優しく受け入れるのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 120 | ヤチヨ | ヤチヨお姉さんの筆下ろし | ◯ | 4 | 後背位 | 上にあるカーテンを両手で掴みながら、膝立ち後背位。途中から左乳揉み。カメラ顔がわ。娼館で働くようになっていたヤチヨ。出勤すると、娼館の入り口に小柄な青年がいた。迷子かと思って話しかけるが、青年はちゃんとしたした大人だと憤慨する。背が低いことが原因で、子ども扱いされることに辟易しているよう。早く立派な大人になりたい――そんな言葉に親近感を覚えたヤチヨは、彼に手ほどきすることを決心するのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 119 | エルミア | エルフの刺激的な人間観察 | ✕ | 3 | 正常位 | 左太もも掴み正常位。カメラ斜め横から。酒場の前で人間観察をしていたエルミア。中の様子に興味があるらしい。主人公が娼館について説明すると「刺激的じゃないか」と興味を示す。主人公は「子供には早い」と断るが、エルミアは身体が未成熟なことを指摘されてムキになる。「今すぐ研修を始めてくれ!」と主人公に頼み、仕方なく娼館の空き部屋を借りて研修をすることに。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 118 | エルミア | 何だかドキドキする | ◯ | 7 | 後背位 | 前戯で左乳揉みからの乳首つねりの後、右腰掴まれて両手を壁に付いて立位後背位。カメラ顔側。娼館で初出勤のエルミア。娼館衣装に着替えてルディアの前に現れると、その姿をルディアは絶賛する。自分みたいな貧乳を指名するお客などいるのかな、と自虐気味に語るエルミアだったが、実はエルフの綺麗な肌を味わってみたいという客で予約が一杯の状態。その話を聞いて気を良くするエルミア。早速、最初の客が待つ個室へと向かう。 | ◯ | ◯ | 全裸 | ||
| 117 | メレム | 忘れたい過去 | ✕ | 7 | 座位 | 右膝裏持ち上げで抱きつきながら正面座位。途中からキスしながら。終盤に2回連続フィニッシュ。カメラ斜め横。ある晩、司令本部に訪ねてくるメレム。彼女にはかつて悪い権力者にその力を利用されそうになった暗い過去があり、忘れたくても思い出してしまうと語る。いつになく暗い表情のメレムに優しく語り掛ける主人公。主人公の言葉に心を動かされたメレムは、そっと主人公に抱き着いてくる。 | ◯ | ◯ | 全裸 | ||
| 116 | メレム | 新たな占い方法 | ◯ | ∞ | 騎乗位 | 序盤擦り付け前戯からのメレムが動いて騎乗位するが、中盤からお客様に突かれて絶頂。その後も下から突かれ続ける弱のけぞりW字開脚騎乗位。カメラ斜め下から。中出し同時絶頂でしか未来視出来ない占い能力により∞評価。娼館で働くことになったメレムは、予約待ちの客でごった返している状態だった。それは、メレムが男性器に触れることでハッキリとその相手の未来を見える占いの能力を開花したことが原因。この日も早速、噂を聞きつけた客がやってくる。その客は翌朝の大穴の調査を依頼された兵士だった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 115 | セレスト | お灸を据えに | ✕ | 3 | 後背位 | 左手を引っ張りながら左尻を叩いてドMに目覚めさせて濡らした後、前傾四つん這い後背位。カメラ斜め尻側。アリシアに頼まれ、セレストにお灸を据えに宿舎までやってきた主人公。ベッドで半裸でだらしなく寝ているセレストに主人公はお尻を叩いてお仕置きをする。すると、なぜかセレストの膣口が濡れていることに気が付いた主人公は、そのままエスカレートして陰茎を濡れた膣口に押し当てていく。セレストはその状況に焦って激しく動揺するが…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 114 | セレスト | やる気のない接客 | ◯ | 6 | 騎乗位 | 体まで反り返ったペニスに乗っかって素股で擦り付け前戯した後、両膝を上から持たれて前に手を付いて騎乗位。カメラ正面。娼館で働き始めたセレストの様子を観に来た主人公。無断欠勤はしてない様子だが、この日も二日酔い気味で主人公の前に登場する。どうも客にサービスする気はさらさらないらしい。ルディアにもうすぐ指名の客がやってくることを告げられ、渋々2階の個室に上がっていくセレスト。今回の客は、騎乗位希望の客だった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 113 | クロエ | 推し活資金が足りなくて | ✕ | 5 | 正常位 | 両太もも裏持ち上げで足の裏見せながら正常位。カメラ斜め上から。推し活のために金欠になってしまったクロエは、娼館の仕事をしようかどうか悩んでいる。主人公が声を掛けると、どうやら娼館の衣装の方に興味が湧いている様子。ルディアに頼んで試着をすることになったクロエは、その衣装を気に入り、「決めた!私、ここで働きます!」と決断する。主人公は呆れかえりながらも研修をおこなうことに。 | ◯ | ◯ | 全裸 | ||
| 112 | クロエ | 騎士活界隈の姫 | ◯ | 8 | 3Pフェラ | 右側の立っているお客様を膝立ち状態で左手手コキフェラしながら右手で片方のお客様を手コキ。右側ごっくんした後、左側も左手コキフェラするが、お客様が腰を振り出す。最後は左側ごっくんに追加で右側がぶっかけ。合計3回射精。カメラバストアップ。娼館で働き始めたクロエの元に、2人同士に相手してほしいと頼む客たちがやってくる。個室に入って来た客の男2人は、かつてミレスガルドでの推し活の時に一緒に応援していたヲタク仲間だった。クロエの方は記憶にないのだが、その男たちにとって、クロエは推し活界隈で『姫』と呼ばれていたことを告げる。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 111 | ベティ | わたしではダメでしょうかっ | ✕ | 5 | 座位 | 左乳揉みと擦り付け前戯の後、乳揉みされながら正面座位。中盤に一度絶頂有り。カメラ斜め前。娼館の地下室の安全確認中、主人公とベティは崩落に巻き込まれ閉じ込められる。閉所恐怖症のベティは震え、主人公は彼女を抱き締めて慰める。次第に落ち着くベティだったが、主人公の下半身が反応していることに気付き照れる。沈黙の後、「自分では駄目ですか」と囁くベティ。その言葉に抗えず、主人公は彼女を求めるのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 110 | ベティ | どうしても恥ずかしくって…… | ◯ | 9 | 騎乗位 | 大勢に見られながら両乳首に宝石ローターを付けられてガニ股で前手付き騎乗位。前半は突かれて絶頂するが、後半は自分から腰を振りお客様と同時絶頂。カメラ主観。娼婦になったものの恥ずかしさで本番ができず落ち込むベティ。相談されたルディアは「荒療治だけど」と前置きし、今日の娼館のイベントへの参加を提案。決意したベティはそのまま広間へ連れて行かれる。そこでは乱交パーティが開かれており、顔が分からなくなる魔法がかかっているという。状況に困惑するベティだったが、逃げずに挑むことを決意する。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 109 | フェイリン | 秘伝の技で精気注入 | ✕ | 4 | 座位 | 主人公に首に抱きつきながら正面座位。カメラ主人公より斜め後ろ。娼館に向かう途中で行き倒れているフェイリンを発見した主人公は、彼女を抱きかかえて娼館の空き室へと運ぶ。キョンシーの対処法に関する書物を以前から集めていた主人公は、『錬珍術』という本の中から今のフェイリンの状態を回復させる秘術に関する記述を発見。しかし、それは『精気注魂の法』という荒療治だった―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 108 | フェイリン | あの時とは何かが違う | ◯ | 6 | 正常位 | 右腰を持たれながらW開脚正常位。前半中出し後、2回戦は外出しぶっかけ。カメラ斜め。フェイリンの身体の潤いを保つには、定期的な『精気注魂の法』を施す必要があった。しかし、緊急で大穴の調査に向かう用事ができてしまった主人公は、緊急処置としてフェイリンを娼館に預けることにする。死体である彼女に指名が付くか心配する主人公だったが、娼館衣装を着て酒場に現れたフェイリンを見た周囲の客たちからどよめきが起きる。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 107 | シェリル | 濡れた彼女との一夜 | ✕ | 4 | 正常位 | 両手引っ張りW字開脚正常位。カメラ斜め上から。主人公の部屋を訪れたシェリルは、勝手気ままにシャワーを浴びていた。1人部屋で待つ主人公は、浴室にいる裸のシェリルを想像して興奮する。そんな時、シェリルがシャワーを浴び終えてくる。その姿は裸にシャツ1枚と、非常に扇情的だった。シェリルに煽られたこともあって我慢できなくなった主人公は、彼女をベッドに押し倒すのだった…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 106 | シェリル | 媚薬にはご注意を | ◯ | 5 | 騎乗位 | 体まで反り返ったペニスに乗っかって素股で擦り付け前戯した後、両手前付きガニ股騎乗位。カメラ正面。衛兵と娼婦という二足のわらじで生活しているシェリルは、とても忙しくしていた。娼婦として客の元へ行く道中、誤って持ってきてしまった押収品の違法媚薬を被ってしまう。全身媚薬塗れになったシェリルの身体は、どんどんと熱を帯びていき―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 105 | シャノン | 私の後ろに立たないで | ✕ | 4 | 後背位 | 左手引っ張り右乳揉み状態でズボン下ろし立位後背位。乳揉み中は片乳首見せだがピストン時に両胸はだける。カメラ前側。娼館の個室を借り、娼館衣装の試着をしているシャノン。シャノンはルディアから酒場の用心棒として働くように依頼をされただけなのだが、主人公は娼館の娼婦として働くことになったのだと勘違い。鏡の前に立つシャノンを後ろから抱き締め、そのまま研修が始まってしまう。シャノンの方は主人公の大胆な行為に戸惑いながらも、それを受け入れていく。 | ◯ | △ | 半脱ぎ | ||
| 104 | シャノン | ルディアさんの頼み事 | ◯ | 7 | 騎乗位 | 前戯で擦り付けした後、お客様の身体方向にのけぞりながら背面座位。途中から自分で右乳揉み。カメラ正面。酒場の用心棒として大活躍中のシャノン。酒場で揉め事が起きてもすぐに解決してしまう。最近その勇ましい彼女の姿に密かにファンも増え、ルディアのところに彼女を娼婦として指名できないのか?と多くの問い合わせがくる状態に。用心棒としてひと仕事を終えたばかりのシャノンに、ルディアは娼婦として働いてみる気はないかと尋ねる。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 103 | フレイヤ | ショーカンで修行を積めば…… | ✕ | 5 | 座位 | 前半自分からクリトリスをいじって自慰した後、両太もも裏から持ち上げ背面座位。カメラ正面。フレイヤは、他の探索者と実力差があるのはショーカンを出入りしているかどうかの差だと分析し、ショーカンで修行を積みたいと言い始める。主人公は気が進まず、フレイヤを諦めささせるために、わざと陰茎を見せつけたり、羞恥プレイをさせたりと数々の試練を与えるのだが、フレイヤはそれらを次々とクリアしてしまう。そしてついに―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 102 | フレイヤ | 本で見知った過激プレイ | ◯ | 5 | 69 | シックスナイン体勢で左手コキ舐めして、左尻持たれながらクンニされるが、中盤尻穴を舐められる。後半は左手コキフェラとクンニ。カメラ尻側。フレイヤは、司令室からこっそり盗み出してきたエロ本を娼館の個室で見ながら待機している。その過激な体勢でのプレイの数々に興奮気味のフレイヤ。そこに指名の客が来たことをルディアに告げられる。「これも経験、これも経験……」と、フレイヤは先ほどエロ本で得た過激なプレイを、客相手に実践しようと試みることに―― | ✕ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 101 | リタ | 黄色い花に御注意! | ✕ | 7 | 正常位 | 押し倒され状態で両手上げ正常位。後半は主人公の体に足を絡めてだいしゅきホールド。カメラ完全に横から遠目。森に立ち寄ったリタと主人公。リタは葉の部分が薬草にもなるという黄色い花を見つけ、少しだけ摘んで帰ろうと提案する。主人公は、黄色い花と言われて、リタが言っていた花とは違う花を摘もうとする。すると、花から大量の花粉が。主人公が摘もうとした花は、”ムラムラ草”と言って、その花粉を浴びると気分がムラムラしてくるという毒草だった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 100 | リタ | 司令官さまのお役に立ちたくて | ◯ | 6 | 騎乗位 | 両太ももを上から押さえつけられて反り返りペニスの上で擦りつけ前戯の後、前に手を付き騎乗位。カメラ正面。娼館のルディアの元にリタが働きたいと志願してくる。リタは、娼館で働く女の子の人数が足りないとの噂を聞きつけて自ら娼婦として働く志願をしてきたのだった。「目を閉じてお客様のことを司令官君だと思ってすればいいのよ」とルディアにアドバイスされ、リタは緊張しながらも客の待つ2階へと向かう。 | ◯ | ◯ | 全裸 | ||
| 99 | スティーラ | 怪しい光の魔石細工 | ✕ | 4 | 座位 | 両手で腰を持たれ、膝を曲げてまたがって正面座位。カメラ主人公後ろ。スティーラは自室で魔石細工の仕上げに掛かっていた。ちょうど完成したところで主人公が登場。その魔石細工は主人公からの依頼品で、娼館にインテリアとして飾るための魔石細工で装飾されたランプだった。さっそく試してみようと灯りをつけるが、その光を浴びた主人公とスティーラは身体が熱くなり、気分が高揚してきてしまう。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 98 | スティーラ | コミュ障克服大作戦 | ◯ | 5 | 後背位 | 左手でスカートをたくし上げで見せつつ、前半は自ら動いて四つん這い後背位。後半はお客様が両腰持ちで突く。カメラ顔側スティーラは、魔石細工やブローチを頼ることなく素直に好きな男性とお喋りがしたいと思い、コミュ障克服の為に娼館で働く決意をする。初めての接客で緊張が隠せないスティーラ。初接客の為、こないだ偶然開発してしまった魔石細工のランプを使用することに―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 97 | テルー | ラッキースケベのその先 | ✕ | 4 | 側位 | 左乳揉みながら開脚しないまま側位。カメラ正面。書類仕事に追われていると、テルーがやってきた。一息入れようと、お茶を持ってきてくれたよう。お言葉に甘えることにする主人公。テルーはにこやかに歩み寄るのだが、その際、躓いてしまう。主人公が支えたお陰で転倒は免れたが、服にお茶がかかってしまう結果に。濡れ透けたテルーの胸元を見た主人公はたまらず下半身を熱くして…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 96 | テルー | テルーママとの癒しのひと時 | ◯ | 4 | 手コキ | 右乳をお客様に吸われながら搾乳手コキ。中盤亀頭攻め有り。主人公のために娼館で働き始めたテルーの元に、兵士がやってくる。とても疲れ切っているようなので、優しく励ますテルー。すると兵士は感激した様子になり、とある申し出をしてくるのだった。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 95 | ローザ | 忠誠と愛を捧ぐ | ✕ | 7 | 騎乗位 | 両手乳揉みこすりつけ前戯から両手つなぎ前傾騎乗位。カメラ正面。娼館が盛況になったことで人手が不足し、困り果てている主人公。そこへローザが颯爽と駆けつける。事情を聴いたローザは赤面。性行為や色恋沙汰について、まったく経験がなかったのだ。しかしローザは引かず、忠誠を捧げた主君を助けることが騎士の役目だと豪語する。そして、性の手ほどきを主人公に頼むのだった。 | ◯ | ◯ | 全裸 | ||
| 94 | ローザ | 主に重ねて | ◯ | 6 | パイズリ | 両乳を自分で掴みつつ乳首も摘みながらパイズリ。カメラは上から。主人公のために娼館で働き始めたローザだったが、失敗続きで、未だ1度も客を満足させられていなかった。裸の男性を見ると、恥ずかしくてたまらなくなってしまうのが原因だった。しかし、主人公との行為では羞恥心を抱いていたことには変わりないが、上手くはいった。何が違うのだろうかと悩むローザ。そんな時、娼館の常連がやってきて―― | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 93 | ベリサ | 初めての夜 | ✕ | 6 | 正常位 | 司令官としての最初の大穴調査を終えた夜。疲れ切った主人公は早くも眠りにつこうとしていた。そこへ、ベリサが訪れる。添い寝で癒してあげようかと言われるが、疑り深い主人公はすぐに拒否。断られると思っていなかったベリサは、大いに慌て、本当の気持ちを伝えるべく強硬手段にでるのだった…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 92 | ベリサ | ベリサの初出勤 | ◯ | 6 | 手コキ | 右手コキから両手コキに遷移しながらお客様を罵倒するメスガキプレイ。終盤は亀頭フェラでごっくん。カメラ主観。主人公のためになると聞き、娼館で働くことになったベリサ。主人公は心配していたが、彼女の頼もしい笑顔に不安を拭われ、最終的には笑顔で送り出す。主人公に頼られたベリサは内心喜びながら、客の元へと向かうのだった。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 91 | ベリサ | わからせ執行 | ✕ | 8 | 背面駅弁 | 両太ももを掴んで持ち上げ背面駅弁。衣装はスカートのみ。カメラ正面。娼館で目覚ましい活躍をしているベリサは、意気揚々としていた。不満があるとすれば、最近主人公に相手をしてもらっていないことだった。そんな時、主人公がベリサの元を訪れる。期待するベリサだったが、主人公は様子を見に来ただけだと言う。苛立ちに身を任せて必要以上に煽りまくるベリサ。怒った主人公は、わからせを執行するのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 90 | マリナ | 美味しすぎる特典に惹かれて | ✕ | 5 | 正常位 | こすつけ前戯から通常正常位。主人公が酒場でルディアと打ち合わせをしていると、マリナが入って来る。表の求人の貼り紙を見て仕事内容の詳細を聞きたいとのこと。高額な給与ながらもその仕事内容に悩むマリナだったが、研修の相手が主人公なことを聞き、そんな特典があるならと、研修を受けることに。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 89 | マリナ | 二足の草鞋で稼ぎましょうっ! | ◯ | 7 | 騎乗位 | 自分の左手手マン自慰からT字開脚騎乗位。カメラ正面。マリナは昼間はマーケットでの商売、夜は娼館での仕事、と二足の草鞋を履く生活を始めていた。ルディアからマリナ指名のお客が来ていると言われ、早速接客に向かうマリナ。どこかで見覚えのあるその男は、いつもマリナの店でポーションを買っていく常連客の男だった。男はマリナに羞恥プレイを要求してくる。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 88 | マリナ | 期間限定スペシャルポーション | ✕ | 7 | 立位 | 左乳揉みしながら右足太ももを抱えて開脚騎乗位。カメラ正面。マーケットで限定商品だというポーションを手に入れたマリナ。司令本部に向かうと、主人公は連日の会議で疲れ気味。マリナは手に入れたポーションを主人公に惜しみなく手渡すが、それを飲んだ主人公は疲労回復だけでなく、精力増強してしまう。逆に眠れなくなってしまった主人公の為に、マリナは衣服を脱いで寝室に向かうが―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 87 | ダリア | 口下手彼女の素直な気持ち | ✕ | 側位 | 司令室で仕事をしている主人公の元に、突然ダリアがやってくる。娼館衣装に身を包んでいることを疑問に思ったのも束の間、ダリアが抱き着いてキスを迫ってくる。訳が分からず困惑する主人公。ダリアを必死に制止して、事情を聴くことに―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | |||
| 86 | ダリア | 新たな性の目覚め | ◯ | 4 | フェラ | 開脚スクワット状態で股を広げながら、立っているお客様に右手コキフェラをするが、後半頭を掴まれて左頬ボコォイラマチオ。カメラ斜め下から。主人公への恩返しのため、娼館で働くことにしたダリア。初めての客は、若い青年だった。童貞の彼は、無表情のダリアを前に怯えてしまう。しかし、ダリアも初めてであると分かり、緊張が解ける。そして、青年はダリアにいやらしいポーズで男性器を舐めてほしいと要求するのだった。 | ◯ | ◯ | 全裸 | ||
| 85 | エメルダ | 絶対絶命のエメルダ | ✕ | 8 | 正常位 | 目隠し(透過されて目は見える)されて両手を後ろに縛られた状態で開脚腰上げ正常位。カメラ股アップ。上司に急かされるかたちで、特ダネを求めるエメルダ。おそらくたぶんきっと主人公は娼館で悪さをしているのだろう――とあたりを付け、単身潜入する。しかし、ルディアによって簡単に捕まり、眠らされてしまった。目が覚めたエメルダは、目隠しの状態で拘束ことに気づく。そうして慌てる彼女の元に、怪しげな男が現れるのだった…… | ◯ | ◯ | 全裸 | ||
| 84 | エメルダ | Mの本能 | ◯ | 7 | バイブ | 両手を頭の上で縛られながら膝裏も縛られて開脚されソファーの上で尻穴バイブ攻めの後、もう1本バイブを膣に挿入されて2穴攻めでぶっかけフィニッシュ。カメラ正面。前回のお仕置きによってMに目覚め、娼館で働くようになっていたエメルダ。そんな彼女に、特殊な客が紹介される。ルディア曰く、その客は研究者で、大穴から発見された道具を試したいらしい。さらに縛られながらのプレイになる――と言われて、悩むエメルダ。しかし、開発された本能には抗ず、承諾してしまうのだった…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 83 | カーラ | 手配書の海賊を追って | ✕ | 7 | 正常位 | 左親指でパンツをずらしながら擦り付け前戯のあと、右膝掴んで正常位。カメラ斜め遠め。カーラが兼ねてから追っていた海賊の男が、娼館を出入りしているとの情報がルディアから入る。その男を確実に捕まえるために、ルディアはカーラを娼館の娼婦として潜伏させる作戦を提案する。カーラは悩むが、娼館の研修相手が主人公だと聞いて、それを承諾することに―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 82 | カーラ | 沿岸警備の日焼け跡 | ◯ | 7 | 立位 | 右乳首こねられながら左手で手マンされたあと、後ろから立位。カメラ正面下気味。避妊薬テキスト有り。ルディアの用意した娼館衣装に着替えたカーラ。娼館の娼婦として潜伏したカーラは、ついに長い月日をかけて追いかけ続けた海賊と個室で対峙することとなる。顔を見られても警備隊とは気付かれていない様子。しかし、衣装を脱がされた時、カーラの肌にクッキリと残った水着の日焼け跡に気付かれてしまう―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 81 | ライム | お堅い彼女との酔いどれエッチ | ✕ | 3 | 正常位 | キスの後、左乳揉まれ前戯。W字開脚正常位。カメラ主人公より斜め後ろ。主人公が酒場に立ち寄ると、ライムが日頃の鬱憤を叫びながら酒を煽っていた。見るに見かねた主人公は、話しかけることに。酒の勢いでぶちまけられる不満を軽く聞き流しながら一杯付き合った後、酔い潰れたライムを部屋まで送り届ける主人公。すぐさま帰ろうとするが、ライムの方から襲わないのかと挑発され―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 80 | ライム | 2度目の初体験 | ◯ | 4 | レズ | 娼館で働き始めたライムを指名したのは、なんと女性のお客だった。予想だにしなかった相手に、困惑するライム。自分では満足させることは無理だろうと思い、断ろうとするのだが、落ち込む女性客の顔を見て決心するのだった―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 79 | マーガレット | 神の面前で | ✕ | 後背位 | 教会にてマーガレットは前線基地の人々の相談事を聞いている。そこに主人公が現れ、マーガレットは主人公に悩みを打ち明ける。それは、恋愛や性に関する悩み相談が最近多いのだが、彼女自身にその経験がなく、説得力のある回答ができているのか不安なのだという。そこで主人公は彼女を懺悔室と連れ込んで―― | ◯ | △ | 半脱ぎ | |||
| 78 | マーガレット | 隣人を愛せよ | ◯ | 5 | 正常位 | 左膝の裏を持ち上げられながら正常位。外出し。カメラ斜め。娼館の酒場でルディアと主人公が、娼館で働く娼婦の数が足りなくて困っている。そこに、教会で配る葡萄酒を取りに来たマーガレットが現れる。主人公たちに困りごとを聞いたマーガレットは、「これも人助け。隣人を助けることになぜ神がお怒りになるでしょう」といい、娼婦として働くことを快諾してしまう。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 77 | アヤメ | 従順な元殺し屋と | ✕ | 6 | 騎乗位 | 両足ガニ股で前に手を付いて全裸騎乗位。カメラ正面。元殺し屋であるアヤメを司令室に呼んだ主人公。人を傷つける仕事ではなく、人を愉しませる仕事をしてもらいたいと告げる。主人公に全幅の信頼を寄せているアヤメは疑問を呈することなく、微笑みを浮かべながらその依頼を受けるのだった。 | ◯ | ◯ | 全裸 | ||
| 76 | アヤメ | 元殺し屋のスキル | ◯ | 5 | パイズリ | 膝立ちで立ってるお客様に両手で乳を下から寄せ上げパイズリ。後半は同時にフェラをしながらごっくん。カメラ斜め上から。娼館で働き始めたアヤメの元に、ルディアが1人の客を紹介する。その男は、今まで1度も絶頂したことがない――という悩みを持っていた。どんな人が相手でも無理だったと聞かされるが、アヤメは普段の余裕を崩さないまま、男を絶頂させるという依頼を受けるのだった。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 75 | ヘイリー | 運命の鎖に繋がれた関係 | ✕ | 3 | 後背位 | 鎖で両手を後ろに縛り、首も鎖で繋がれながられ、両尻持ち立位後背位。カメラ顔側。酒場で食事をしているヘイリーと主人公。ヘイリーは突然真剣な顔になり、いつもの中二病台詞で語りだす。読解に苦戦するも、それが告白だと気が付く主人公。ヘイリーは素に戻り、一世一代の告白だったことを告げて涙を零す。慌ててヘイリーの気持ちを受け入れる主人公。するとヘイリーは再び中二病モードに戻り、鎖の付いた拘束具を取り出す。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 74 | ヘイリー | 素直になれなくて | ◯ | 5 | 正常位 | 右乳首をこねて前戯の後、右乳揉みながらT字開脚正常位。カメラ斜め上から。主人公との行為によって性に対して興味を抱いたヘイリーは、見聞を広めるために娼館で働くことに。しかし、ヘイリーの中二病っぽい口調はあまりウケがよくなく、リピーターは少なかった。そのことをルディアに愚痴るヘイリー。ルディアはヘイリーに予約が1件入っていることを告げる。その客は今まで何度も筆おろしに失敗しているという客であった―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 73 | ジェンマ | 長寿な彼女は経験豊富……? | ✕ | 8 | 騎乗位 | 両手で腰を持たれながら、前に手を付き前傾騎乗位。後半よく動く。カメラ正面。主人公が仕事をしていると、部屋の外から物音が。確認すると、ジェンマがオイル塗れになっていた。物置にあったものを興味本位で試した結果らしい。その姿を見て興奮してしまう主人公。そのことに気づいたジェンマは余裕たっぷりにからかってくる。初心な小僧と挑発された主人公は、男心に火をつけて彼女の手を取るのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 72 | ジェンマ | 最強の娼婦『J』 | ◯ | 9 | 正常位 | 両手を頭の上で拘束されて左太もも裏持ち上げ正常位。中盤から乳首つねりで1回射精。2回戦は薬飲んで膨張ペニスになり、後半はジェンマ側が動く。終始ジェンマ優位。カメラ斜め。その娼婦の与える快楽に屈さぬ者はおらず、彼女に打ち勝った者もまた存在しないと謳われる、最強の娼婦『J』。そんなふうに記事に書かれてしまったジェンマ。しかし、思い当たる節がたくさんあるので、強く否定はできなかった。そんな時、彼女を指名する客が現れる。記事を真に受けた者とは限らないだろうと軽口を叩きながら客を出迎えるジェンマだったが…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 71 | イオラ | 先生との研修 | ✕ | 4 | 騎乗位 | パンツ越し擦り付け前戯の後、両手恋人繋ぎ状態でずらし騎乗位。カメラ斜め前。生活費と学費を稼ぐために仕事探しをしていたイオラが娼館での求人の貼り紙を発見。ルディアに声を掛けられお店の見学に。周囲の女の子たちの可愛い衣装に興味を持ったイオラは、娼館の仕事がどんなものかよく分からないまま働くことを決めてしまう。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 70 | イオラ | ちょっと強引なお客さん | ◯ | 4 | 後背位 | 両手引っ張り後ろ振り向き立位後背位。カメラ顔側。中出しを嫌がる描写有り。生活費と学費を稼ぐためにイオラは娼館で働くことに。「無茶な要求や、乱暴されそうになったら断らないとダメよ」とルディアに言われ、その時はブン殴っちゃうから大丈夫と笑顔で語るイオラ。そんなイオラの初の接客相手は、個室に入るや否や、背後からイオラの腕を掴んで、その場で立ったまま行為に及ぼうとする乱暴なお客だった。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 69 | ソフィア | 素直じゃない彼女の気持ち | ✕ | 6 | 正常位 | 両太もも裏から持ち上げ開脚正常位。カメラ斜め上から。作戦会議をしている主人公とソフィア。いつものように白熱し、気づいた頃には陽が沈んでいた。結論は出たものの、計画が練り直しになってしまったことを謝るソフィア。主人公は、彼女のその真面目さにいつも助けられていると慰める。その優しさで覚悟を決めたソフィアは、主人公への感謝と胸に秘めていた想いを伝えることに…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 68 | ソフィア | ソフィアの優しさ | ◯ | 3 | 手コキ | お客様の横に寝そべり片乳乗せながら左手コキ。中盤亀頭責め。カメラ主観。娼館で働くこととなり、ドキドキとしているソフィアの元を訪れたのは、彼女以上に緊張した青年だった。声を震わせている彼の様子を見て、ソフィアは自分が緊張している場合ではないと心の中で気合いを入れる。そして、青年を優しく導くのだった。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 67 | ソフィア | ツンデレ乙女のやきもち | ✕ | 7 | 後背位 | 左ケツを揉みながら挿入しソフィアから腰を振る四つん這い後背位。後半は腰を掴んで主人公がピストン。後半ハート目。外出し。カメラ尻側斜め上。大穴調査の帰り道。ソフィアはとても素っ気ない。主人公が訳を聞くと、一緒に調査をしていた女兵士に見惚れていただろうと指摘される。すぐさま否定する主人公だったが、ソフィアは納得しない。それなら証明してほしい――そう言って、ソフィアは主人公を娼館へと引っ張って行くのだった…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 66 | ヒマリ | 勇気を振り絞って | ✕ | 6 | 正常位 | 左太もも裏を押さえつけてW字開脚正常位。カメラ完全横から。いつものようにヒマリは主人公からこの世界のことを教えてもらっていた。早くみんなの役に立てるように――そんな思いで頑張っていることを褒められるヒマリ。しかし、ヒマリは別の想いも抱えていた。勇気を振り絞り、彼女はそれを口にする…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 65 | ヒマリ | 芽吹き始める自信 | ◯ | 6 | パイズリ | お客様がヒマリに馬乗りになって両乳を掴んでパイズリ。序盤乳をこねくり回し、中盤からオナホのようにシゴカれぶっかけ。カメラ上から横向き。のように主人公の役に立つべく、娼館で働き始めたヒマリ。衣装に身を包んだ可愛らしい姿に、客たちからは早くも絶賛の嵐。それでも不安が拭えないヒマリだったが、頑張らなければ――と小さく奮い立ち、客の相手をするのだった。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 64 | ヒマリ | 不器用で、愛らしいご奉仕 | ✕ | 7 | 騎乗位 | 両乳揉みから両乳首攻めで前戯した後、両乳鷲掴みでスカート片方たくし上げ騎乗位。後半ハート目。カメラ主観。ヒマリに呼ばれて娼館の一室に訪れた主人公。ヒマリ曰く、日頃お世話になっているお礼として、ご奉仕したいらしい。今日のために本をたくさん読んで、勉強したとのこと。上目遣いで見つめられては断れるはずもなく、主人公はヒマリの奉仕を受けるのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 63 | クルル | ご主人さまの『しっぽ』 | ✕ | 6 | 正常位 | 右太もも上から押さえ、左太もも裏から持ち上げ、Tバックずらし正常位。フィニッシュ後、精液をすくって舐め取り描写有り。カメラ横から。朝、股間の違和感に主人公が目を覚ますと、いつの間にかベッドに忍び込んでいたクルルが、朝勃ちで硬くなった陰茎を不思議そうに触っていた。クルルはそれを『オトナのおとこのしっぽ』と呼び、そのしっぽは大好きな女の子のために使うものであると知っていたため、自分に使ってほしいと主人公にせがむ。無邪気なクルルの可愛さに、主人公は断り切れず―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 62 | クルル | クルルにまかせて! | ◯ | 5 | 手コキ | お客様に左乳を吸われながら右手で搾乳手コキ。だんだん勃起する様が描かれる。カメラお客様顔側。クルルが娼館で働き始めたある日、ルディアから、ある客の相手をしてほしいと頼まれる。その客は、ひどく落ち込んだ様子の若い鍛冶屋で、あろうことか、主人公から研磨を依頼された剣を紛失してしまったのだという。男を元気づけるように依頼されたクルルは、「クルルにまかせて!」と明るく引き受ける―― | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 61 | クルル | さびしくないよ? | ✕ | 4 | 後背位 | 両手腰持ちで木に手を付いて野外で前傾立位後背位。中盤一度絶頂、フィニッシュはレイプ目に白一本線。カメラ顔側斜め。森の中にキノコ採りにやってきた主人公とクルル。休憩中、目の前に現れた親子連れのシカを見たクルルは、ふと自分は両親の顔を知らないと漏らす。自分も同じ境遇だとつぶやく主人公。クルルは、そんな主人公の寂しそうな顔を見て、頬にキスをしてくる。そして盛り上がった2人はそのまま森の中で―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 60 | エティア | 魔法の首輪に勇気をもらって | ✕ | 5 | 騎乗位 | 前戯擦り付け中に両乳揉みされ、ガニ股前手付き騎乗位。カメラ斜め主観。主人公へ自分の気持ちを伝えるため、エティアは娼館を訪れ、ルディアに相談する。ルディアは、身に着ければ自分の気持ちに素直になれるというマジックアイテム“真実の首輪”をエティアに貸す。首輪を身に着けたエティアは、早速主人公を招き入れる。首輪の魔力により、エティアは自分の想いを主人公に告白し、さらに大胆な行動に出るが―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 59 | エティア | もっと上手になりたくて | ◯ | 4 | パイズリ | 前半両乳で挟んでパイズリ。後半はパイズリフェラでぶっかけ。カメラ斜め。主人公との初エッチを経て、もっと主人公に気持ちよくなってもらいたいと思ったエティアは、再びルディアに相談を持ちかけ、娼館で働かせてもらうことにする。主人公のために経験を積んで技術を磨こうという健気なエティアをルディアは即採用する。初めて迎えた客にプレイ内容を一任されたエティアは、主人公に褒められた胸を使ってのご奉仕を開始する。 | ◯ | ✕ | 全裸 | ||
| 58 | エティア | 自分に自信を持ちたくて | ✕ | 4 | 後背位 | 鏡の前で前傾立位後背位。途中から右乳揉み。カメラ正面(鏡カメラ)。司令本部にすっかり姿を見せなくなったエティアは、娼館の仕事に行くところを主人公に見つかってしまう。娼館で働く理由を尋ねられ、自分に自信が持てないからと正直に打ち明けるエティア。それを聞いた主人公は、エティアの手を引いて強引に連れ去る。エティアを鏡の前に立たせ、自分の姿を見つめるように命じた後、主人公はエティアを背後から抱きしめ―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 57 | フレデリカ | 完成! 『不老不死の霊薬』 | ✕ | 8 | 正常位 | 一旦通常正常位の後一度腟内から抜く。巨大化ペニスで再度挿入し腹ボコフィニッシュ。カメラ斜め。呼び出しに大幅に遅刻しながら現れたフレデリカは、遅刻を咎める主人公に、自らが開発した不老不死の霊薬『エリクシル』を強引に飲ませる。しかし、主人公に不老不死の兆候は現れず、それどころか性欲が暴走し始めてしまう。元々、基地の予算を勝手に使い込んだ件でフレデリカを呼び出していた主人公は、その罰を受けさせようと、彼女をベッドに連れていく―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 56 | フレデリカ | 今度こそ完成! 『賢者の石』 | ◯ | 7 | 騎乗位 | 擦り付け前戯の後、弱のけぞり騎乗位。カメラ斜め下。ご機嫌で娼館に出勤するフレデリカ。ルディアが理由を尋ねると、フレデリカは『賢者の石』の錬成に成功したとそれを見せる。しかし、次の瞬間、周りの娼婦たちが身体の疼きを感じてバタバタと崩れ落ちてしまう。その現象はフレデリカ自身にも起こり、ルディアはそれが石のせいだと推察する。事態を解決するために、ルディアはフレデリカに特別な客をあてがう―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 55 | フレデリカ | 大失敗!? 『ホムンクルス』 | ✕ | 5 | 3P | 両尻に手を置いて前傾立位後背位。途中からホムンクルスをフェラして3P突入。カメラ顔側。今夜も主人公の呼び出しをすっぽかし、怪しい錬金術の研究に勤しむフレデリカ。業を煮やした主人公が研究室に乗り込むと、そこで見たのは、自分と姿形がそっくりなナニカが、フレデリカを組み敷き、今まさに犯そうとしている場面だった。ひとまずフレデリカを助けようとする主人公だったが、そのナニカに触れた瞬間、主人公の中に意識が流れ込んできて―― | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 54 | フィルム | あなたの手を取って | ✕ | 4 | 正常位 | ノワールに頭の後ろで膝枕されながら、T字開脚正常位。カメラ主人公より斜め後ろ。仕事中の主人公のところにノワールが現れた。ノワールは主人公の脳内に、自分の見たフィルムの姿を投影する。彼女は娼館の仕事が重要だと理解しつつ、初めては好意を抱いている相手……主人公がいい、とつぶやいていた。フィルムの想いを知った主人公は、彼女の初めての客となる。 | ◯ | ◯ | 下着 | ||
| 53 | フィルム | 憧れの人はあなた | ◯ | 6 | 背面駅弁 | パンツにこすりつけから、両太もも持ち上げ背面駅弁。カメラ正面。恐る恐る娼館にきたフィルム。自分を指名する客などいないとたかをくくっていたが、すぐに指名される。驚きつつも客の元へ向かうと、そこには同僚の若い兵士がいた。 男はすぐにフィルムに貪り付き、その体を強引に抱く。フィルムを助けようとするノワールだが…… | ◯ | ◯ | 下着 | ||
| 52 | フィルム | 心を繋げて | ✕ | 8 | 3P | フィルムが下でノワールが上で貝合せ状態。フィルムに最初挿入し、中盤はノワールに挿入、後半は貝合せの間に挿入しぶっかけフィニッシュ。カメラは主人公より斜め後ろ。招待状で娼館に呼び出された主人公。そこには全裸のノワールとフィルムがいた。ノワールに挑発された主人公は、2人まとめて抱くことを決意。3人の熱い一夜が始まった。 | ◯ | ◯ | 全裸 | ||
| 51 | ウィステリア | 夢の再現 | ✕ | 4 | 後背位 | 両手を壁につき太もも素股から両尻持ち立位後背位。壁透過。カメラ正面。相談事を持って司令室を訪ねたウィステリア。森で同僚カップルの情事をこっそり覗いてしまったせいで、淫猥な夢を見るようになったと言う。さらには、自分を犯す相手が主人公だったらしい。1度見た、主人公の性器が頭に残っているからなのかもしれないとのこと。主人公はドキドキしながら、どうしてほしいのかと尋ね…… | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 50 | ウィステリア | 妖艶なる戯れ | ◯ | 4 | 騎乗位 | 弱のけぞり騎乗位。動きが少なめ。カメラ斜め尻側。娼館で働き始めたウィステリア。潜入捜査のつもりで娼婦を演じ切ることで、難なく客を喜ばせることに成功していた。そんな彼女に指名が入る。相手は、以前ウィステリアがその情事を覗き見た、同僚カップルの片割れだった。ウィステリアには気づいていないよう。そこで、とあることを思いついたウィステリアは早速それを試すことに…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 49 | ウィステリア | 2人だけの祝勝会 | ✕ | 7 | 側位 | 左乳揉みながら右手で手マン前戯の後、腋を舐めながら右足持ち上げ側位。後半にキス有り。カメラ正面。大規模な作成を成功に収めた夜。基地で祝勝会が行われているにも関わらず、ウィステリアは1人、森の野営地にいた。そんな彼女の元を訪れた主人公。ウィステリアと2人で祝勝会をするために抜け出してきた――そう告げると、彼女は頬を染めて喜ぶ。焚き火の前で、想いを伝え合う2人。そして主人公の方から彼女に身を寄せるのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 48 | エレクトラ | 発情モード、起動 | ✕ | 10 | 正常位 | マッチングプレス体勢で自分の右手でクリトリス自慰して濡らしたあと、身体透過でペニスのみでマッチングプレス。足はダイヤの形。事後ドロォ。カメラ股ドアップ。主人公のもとを訪れたエレクトラは、身体の異常を訴える。彼女の伝える情報から察するに、エレクトラは発情しているのではないかと推測する主人公。エレクトラも同じ見解で、解消するためにはセックスをすることが必要であり、その相手として主人公を指名してくる。自分を頼ってくるエレクトラのいじらしい姿に主人公は愛おしさを覚え、相手を引き受ける。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 47 | エレクトラ | 超高性能セクサロイド対超性豪 | ◯ | 10 | 騎乗位 | 右手で手コキしてあげた後、アマゾンポジションでお客様の両足首を掴んで騎乗位で3回連続射精させる。カメラ正面。超高性能セクサロイドとしての機能を存分に発揮するエレクトラは、娼館の客たちの間で噂になっていた。しかし、エレクトラ自身は主人公との行為のときのような高揚感を覚えることがなく、それを疑問に思っていた。ある日、噂を聞きつけた超性豪を名乗る客が娼館を訪れる。これまで何人もの娼婦たちをよがらせてきたと自慢する客は、エレクトラを指名するが―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 46 | エレクトラ | お休みなさいませ、ご主人様 | ✕ | 6 | 立位 | 壁に両手を付いて右太もも持ち上げ振り向き立位後背位。カメラは正面。ある晩、司令室の窓からエレクトラが飛び込んでくる。驚いた主人公に、彼女は休息を取らせるためにやってきたと告げる。アリシアとルディアから、最近主人公が仕事で眠れていないと聞いた彼女は、主人公をグッスリ眠らせるには、仕事ができなくなるほど疲れさせればいいと、やや脳筋的な答えを導き出していた。エレクトラが考えた主人公を疲れさせる方法とは―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 45 | ヴィーラ | 秘めたる才能 | ✕ | 4 | 座位 | 両乳を下から揉み上げながら、擦り付け前戯の後、背面座位。カメラ正面。姉であるベリサの助けになるべく、娼館で働きたいと主人公に申し出るヴィーラ。しかし、彼女には男性経験がまったくなかった。娼館とは、男女がただハグをして深い仲になる場所だと考えているほど。主人公はその間違いを正し、ヴィーラにはまだ早いと諭す。しかし、ヴィーラの意思は固く、主人公が手ほどきをすることになるのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 44 | ヴィーラ | ヴィーラお姉ちゃんの筆下ろし | ◯ | 7 | 正常位 | 両太もも持ち上げられて両手はシーツを掴みながら開脚正常位。最初は外出しで再度挿入してお客様を中出しへ導く。娼館の酒場にて、主人公はひどく落ち込んでいる若者を発見する。なにやら、娼館で童貞を捨てようとしたが失敗したらしい。心が折れかけている彼に、主人公はリベンジしてみないかと誘う――。そして主人公が彼の相手に選んだのは、ヴィーラだった…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 43 | ヴィーラ | 譲れない気持ち | ✕ | 4 | 後背位 | 窓に胸と手を押し付けながら前傾立位後背位。後半ハート目。カメラ顔側(窓側)。とある夜、主人公の元に娼館衣装をまとったヴィーラが現れる。夜の相手をしに来たと言うが、どこか不安げな様子。主人公が気を遣って、ベリサにも声をかけようかと提案するが、しかし、ヴィーラは慌てて拒否する。どうやら、今は姉よりも自分のことを求めてほしいようで―― | ◯ | △ | 半脱ぎ | ||
| 42 | ピコ | 突撃! しれーしつ! | ✕ | 9 | 座位 | 右乳揉みかつ乳首攻めした後、背面座位。カメラ正面。突然司令室を訪れたピコは、動画配信のために、司令室の中を撮影させてほしいと主人公に頼んでくる。しかし、いざ撮影してみると、思ったほど撮れ高が稼げないことに気づくピコ。何か面白いものはないかと探しているうちに、ピコが元の世界で使っていたゲーミングチェアの話になる。そして、その使用感を説明するため、ピコが主人公の膝の上に飛び乗ると―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 41 | ピコ | 風俗の起源、娼館いってみた! | ◯ | 手コキ | 配信用の動画を撮りたいと、ルディアに娼館内での撮影の許可を求めるピコ。娼館で働くことで技術や経験を身に着け、好きな人を満足させようとしているピコの本心を見抜いたルディアは、最初の客をピコにあてがう。ピコは早速撮影の準備をし、客との行為を動画に収め始める。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | |||
| 40 | ピコ | 最終決戦! ラスボス退治!! | ✕ | 4 | 正常位 | 左太もも裏を掴みながらクリトリス擦り付け前戯の後、W字開脚正常位。カメラ完全横から。突然司令室に現れたピコは、ラスボス退治にやってきたと宣言し、主人公にエッチ勝負を挑む。勝負の様子をいつものように撮影しようとするピコ。最初はイマイチ気分が乗らない主人公だったが、娼館でレベルアップしたと自負するピコの姿に興奮し、次第に夢中になっていって…… | ◯ | ◯ | 全裸 | ||
| 39 | ラヴェリア | 目覚めゆく女剣士 | ✕ | 4 | 正常位 | 序盤は擦り付けと左乳揉み。右太ももを抱えての松葉崩し。カメラ正面。深夜まで稽古に打ち込むラヴェリア。その身を案じた主人公は一計を案じ、自分と勝負をして負けたら稽古は切り上げるようにと説得する。そして主人公は見事奇襲でラヴェリアに勝利。だが負けを認めようとしないラヴェリアに、主人公はさらなる「奇襲」をしかける。すると、ラヴェリアはみるみる内なる「女」を開花させていき…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 38 | ラヴェリア | 女剣士vs超絶倫客 | ◯ | 9 | 座位 | 既に2度中出し済みから始まり、腹ボコで何度も中出しされ絶頂する両手捕まれ正面座位。アヘ顔フィニッシュ後再度ピストンで永遠に続く。カメラお客様の斜め後ろ。主人公との逢瀬により、性行為に自信を持ったラヴェリアは、娼館でも働くようになっていた。そんなある日、他の娼婦では相手にならないという精力絶倫で巨漢の客がやってくる。勝ち気なラヴェリアは自分に任せてくれと立候補するのだが…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 37 | ラヴェリア | ラヴェリアの本心 | ✕ | 8 | 後背位 | ガラステーブルに捕まって胸を押し付け、両尻を掴んで前傾立位後背位。中盤から乳ワイパーと胸揺れ交互。カメラ斜め下から。深夜、ラヴェリアに呼び出されて娼館を訪れた主人公。ラヴェリアは、日頃世話になっているお返しに、主人公を気持ちよくしてあげたいと告げる。「今日はアタシを好きに使ってくれ」と言われ、主人公はその申し出を受け入れる。 | ◯ | ◯ | 全裸 | ||
| 36 | ヒュメナ | 人間の交尾って? | ✕ | 3 | 正常位 | 左乳揉みをしながらW字開脚正常位。カメラ主人公より斜め後ろ。娼館で人間の交尾が行われていることを知ったヒュメナ。水棲生物のそれとは違う人間の交尾に興味を抱き調べ始めるが、交尾とは次の世代に命を繋ぐ神聖な行為という認識が強く、人間のように歓びを得るためにするということが理解できない。それなら実践してみようと思い立ち、ヒュメナは主人公に性行為を教えて欲しいと頼むのだった。 | ◯ | ◯ | 全裸 | ||
| 35 | ヒュメナ | 私が癒やしてあげる♡ | ◯ | 3 | 騎乗位 | 両手を前に付いて騎乗位。最初から挿入済み。カメラ斜め前。疲れ果て、快楽よりも癒やしを求める客が娼館にやってくる。ヒュメナが適任と早速浴室で客をもてなすことに。敏感すぎるヒュメナが快感に耐えながら懸命に客に奉仕していると、その姿に感激した客は元気を取り戻し、逆にヒュメナを責め始めて…… | △ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 34 | ヒュメナ | たまには激しくして欲しい? | ✕ | 触手 | 主人公の優しいところが大好きだが、エッチの時くらいは自分に気を遣わずもっと求めてもらいたい――ヒュメナがウパにそうこぼしていると、ウパが魔法で主人公を性欲の塊のような触手の生えた水棲生物に変えてしまう。自我を無くした主人公はヒュメナを触手で絡め取り、その体を蹂躙しはじめるのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | |||
| 33 | マニョリア | おにいさんと仲良くなりたい | ✕ | 4 | 座位 | 両太もも抱え背面座位。右手で口元を隠している。カメラ正面。主人公が娼館の「研修」をやっていると知ったマニョリアは、主人公ともっと仲よくなれるならと娼館で働くことを決める。魔法植物にアドバイスをされながら、主人公の「研修」を受けることに。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 32 | マニョリア | お口で許してください? | ◯ | 1 | フェラ | 両手で手コキしながら亀頭舐めの後、ごっくんフェラ。カメラ主観。娼館で働き始めたマニョリア。だが話すのが苦手なため客とうまくコミュニケーションできるか不安を抱いていた。そんなマニョリアを助ける魔法植物。話すかわりに口でイかせてやると客を乗せ、マニョリアに口で奉仕させる。 | ✕ | ✕ | 全着 | ||
| 31 | マニョリア | 魔法植物の暴走 | ✕ | 触手 | 珍しい植物を探しに森を訪れたマニョリアと主人公。だが大穴付近で見つけた植物の花粉を魔法植物が浴びてしまう。突然巨大化した魔法植物はマニョリアを蔦で絡め取り、その花粉でマニョリアの理性を溶かしてしまい…… | ◯ | ◯ | 全裸 | |||
| 30 | ウェンディ | 壊れてしまったかもしれません | ✕ | 1 | 後背位 | 両尻持ち四つん這い尻上げ後背位。カメラ顔側。夜、自分は壊れてしまったのかもしれないと主人公の部屋に相談に訪れたウェンディ。相談する中で、彼女は自分の制作者である父から教えてもらっていたこんな時の解決方法を思い出す。その方法とは、ウェンディが一番頼りしている男と性行為をすることだった。主人公は半信半疑ながらウェンディに協力し、彼女の不調を解決すべく行為を始める。 | ✕ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 29 | ウェンディ | わたしがお相手を務めます | ◯ | 7 | 正常位 | 両腰を掴んで腰を持ち上げさせてガンガン正常位ピストン。途中から淫紋が光る。カメラ上から。主人公のために、娼館で娼婦として働くことになったウェンディ。先輩娼婦から教えを受けて、初めての客を取ることに。しかし最初にやってきた客は、娼婦たちに煙たがられる問題のある客だった。にもかかわらず、ウェンディは自ら率先して客の相手を務めようとする。しかしいざ行為が始まると、客はウェンディが処女でないことに怒りだし―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 28 | ウェンディ | 胸(特殊魔導炉)が高鳴ります | ✕ | 5 | 座位 | 前戯で淫紋を擦り、両腹を持ちながら背面座位。カメラ股アップ。夜、主人公に呼ばれたウェンディは司令官室を訪れる。夜の相手するのかと期待に胸を高鳴らせるウェンディだったが、主人公の目的はウェンディの特殊魔導炉の限界を探ることだった。一度は拗ねてしまうものの、結局、限界を探ることに協力し始める。行為の最中、狙い通りに魔導炉は加速し、ウェンディの反応は過激になっていく。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 27 | シルヴィア | こんな遊戯は破廉恥ですわ! | ✕ | 5 | 正常位 | 両太もも裏から持ち上げ腰を浮かせて正常位。カメラ斜め横。外から娼館を眺めるシルヴィアの姿を見かけた主人公。シルヴィアは、窓から綺麗な衣装を着た女性の姿が見えるのが気になったのだという。そこへ現れたルディアは、シルヴィアに体験入店として娼館の衣装を着てみないかと誘う。試着した衣装の露出度の高さに戸惑うシルヴィアに、さらにルディアは主人公を相手に実際の仕事を体験してみてはどうかと勧める。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 26 | シルヴィア | ちょっと気持ち悪いですわ…… | ◯ | 3 | 太ももコキ | お客様が両太ももを後ろから閉じるように押さえて、太ももとタイツのギリギリの部分で挟んで太ももコキ。カメラ顔側。娼館で働くようになったシルヴィアのもとには、毎日、客がひっきりなしにやってきていた。そんなある日、変わった性癖を持つ客が娼館を訪れる。その客は、シルヴィアに黒タイツを履いて、膝の上に乗るように指示してくる。戸惑いながらも指示に従っていくシルヴィアだったが、内心では客に対して、よろしくない感情を持ってしまい…… | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 25 | シルヴィア | わたくしを見てほしいですわ | ✕ | 5 | 騎乗位 | 両腰を掴んで両手は頭の後ろに組みながらまっすぐ馬乗り騎乗位。カメラ斜め下。深夜に司令室を訪れたシルヴィア。最近、自分との『遊戯』が足りてないと、恥じらいつつも不満を漏らす。これは生真面目なシルヴィアなりの夜這いであると察した主人公は、この場でシルヴィアとの遊戯を始めることにする。遊戯開始直後、シルヴィアは、主人公のためにあるポーズを取る。それは、主人公にずっと愛でてもらいたいという想いの込められた姿だった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 24 | エミリー | 2階で研修してください | ✕ | 5 | 後背位 | 人差し指で手マン前戯した後、左尻持ちで壁に手を付きくの字で立位後背位。カメラ尻側斜め。いつも朗らかで酒場でもすっかり人気者になったエミリー。ある日そんなエミリーに、2階で何が行われているのか訊かれる主人公。しかし、実は2階で行われていることを知っていながら、エミリーがそれとなく主人公との関係を望んでいることを察知した主人公。エミリーの気持ちに応えるため、主人公は自分の施す”研修”を受けるようエミリーに伝えて…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 23 | エミリー | あたしのおっぱいどうですか? | ◯ | 6 | パイズリ | 最初は完全に埋没してのパイズリだが徐々に勃起していき、亀頭が見えてからはパイズリフェラでぶっかけ。カメラ主観。酒場には毎夜エミリー目当ての客がたくさん訪れていた。ある日、そんな彼女目当ての常連客が、がんばって貯めたという金貨を握り締めてエミリーを2階に誘う。緊張でガチガチになっている男をやさしくリードしながら、男が夢中になっている胸を使って癒してあげることに。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 22 | エミリー | 酒場の情事 | ✕ | 8 | 正常位 | モップを首と胸の間横向きに支えながら机上で右太もも持ちW字開脚正常位。カメラ斜め上。主人公が酒場を覗くと、エミリーが1人で閉店作業をしていた。早く店を閉めて主人公とイチャイチャしたいエミリーだが、酔って眠ってしまった客が1人残っていて店を閉められない。このままでは主人公といちゃつくことができないと肩を落とすエミリー。しかし眠った客が飲んでいたあるものに気づいた主人公は、客が寝ている傍でエミリーと行為に及んで…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 21 | ミルティーユ | ミルに教えてくれませんか~? | ✕ | 4 | 正常位 | 両太ももを下から持って広げてT字開脚正常位。陥没乳首は勃起しない。カメラ斜め上。仕事を終えた主人公のもとにミルティーユが訪れ、「くまさんの人形がないと寂しくて眠れない」と打ち明け、今日だけ一緒に眠ってほしいと頼む。主人公は「探索者の体調管理も司令官の務めだ」と許可。安心したミルティーユは、もう一つ相談があると打ち明ける。お菓子作りばかりで一般常識がなく、「ショーカン」で働く子たちの話が理解できないという。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 20 | ミルティーユ | マシュマロにシロップかけて♡ | ◯ | 3 | パイズリ | ほぼ埋没して亀頭だけ出ている状態で両乳を左右から持ってパイズリ。途中で亀頭を舐めるがすぐに辞めてパイズリスパート。カメラ主観。娼館で接客する女の子が足りなくなり、主人公とルディアは困っていた。そこへスイーツを届けに来たミルティーユが現れる。ルディアは彼女に興味を示し、店の信頼を守るためにも働いてもらった方がいいと提案。主人公は渋々頷き、ルディアはさっそくミルティーユを誘う。仕事の説明を受け、彼女は迷いつつも主人公のためになればと決意する。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 19 | ミルティーユ | 薬の入ったクッキーを…… | ✕ | 9 | 後背位 | 両腕を掴んで立位後背位。序盤は膣挿入でイカせた後、後半アナルに挿入してアヘ顔ハート目で腸内フィニッシュ。カメラ尻側。休日、主人公はキッチンでクッキーを焼くミルティーユを見つける。彼女は偶然手に入れた媚薬を使い、主人公を夢中にさせるクッキーを作っていた。事情を知らない主人公は無邪気に食べ、ミルティーユの口にも放り込む。媚薬が効き始め、主人公は彼女を一段と可愛く感じ覆いかぶさる。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 18 | ハツネ | あたしは子どもじゃない! | ✕ | 正常位 | コトノへの対抗心から、自分も娼館で働きたいと言い出したハツネ。主人公は、お前みたいな子どもじゃ務まらないと突っぱねるが、子どもと言われたハツネはますますムキになってしまう。脱いだらすごいと言い張るハツネに根負けし、娼館の研修をすることに。だがハツネは「マグワイ」についてまったく知識がなく…… | 半脱ぎ | |||||
| 17 | ハツネ | 太ももコキのプロ | ◯ | 3 | 足コキ | お客様の両手を縛って両乳首を後ろから摘みながら、両足で言葉責め足コキ。カメラは斜め前。娼館で「太ももコキ」が評判になってしまったハツネの元には、毎日その美脚を目当ての客が訪れていた。そんなある日、さらにマニアックな性癖の客がやってくる。求められるまま、目隠しをした男の背面から、言葉責めや足コキをするハツネ。始めは呆れ顔だったハツネも、次第にノリノリで羞恥プレイを楽しむようになっていく。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 16 | ハツネ | 司令官しかいないから | ✕ | 5 | 騎乗位 | 両手前に付いてT字開脚騎乗位。後半はさらに前傾姿勢になってハツネが動く。カメラ主観。夜、主人公は訓練所を覗き見しているハツネを見つける。若殿の稽古をこっそり覗いていたらしい。ハツネと一緒に物陰から若殿の様子を見守る主人公だが、そのうちハツネの様子がおかしくなってくる。息が荒く顔が紅潮し、どこか苦しそうだ。風邪かと心配する主人公に、ハツネは、これは発情期だと告げる。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 15 | ニナ | 悪戯はやめてください御主人様 | ✕ | 4 | 後背位 | 両手を窓に付き、かつ乳ワイパーしながら両尻持ち立位後背位。カメラ顔側(窓側)。ある日、司令室の窓掃除をしていたニナは、窓辺にいた芋虫を見て大きな悲鳴を上げてしまう。しかし、それは主人公がニナを驚かせるためにわざわざ作った偽の芋虫だった。主人公の悪戯にプリプリと怒るニナ。主人公はニナの用意してくれたハーブティーを飲みながら彼女の姿を見ていると、身体が熱くなりムラムラしてきて―― | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 14 | ニナ | ハーブティーが思い出させた事 | ◯ | 3 | 69 | シックスナイン体勢でクンニされて最初にイカされる。中盤から右手コキ舐めフェラでさらに口に含んでごっくん。カメラ顔側。娼館で働き始めたニナは、訪れた客の男に対し、行為の前にハーブティーを入れる。男はそれを一口飲むと、何かを思い出したように自分の過去を語り出す。男はかつてハーブを育てる農夫であり、家族と故郷の土地を失ったつらい記憶を抱えて生きていた。男の身の上を知ったニナは、少しでも男を苦しみから解放したいと、男の手を取りベッドへと誘う。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 13 | ニナ | ご奉仕させてください御主人様 | ✕ | 5 | 騎乗位 | 擦り付け前戯の後、両手繋いでT字開脚騎乗位。序盤はニナが動いて後半は主人公突き上げ。カメラ主観。深夜、頼まれていたズボンの修繕のために司令室を訪れたニナは、まだ眠りにつこうとしない主人公を見つける。翌日の探索のために資料とにらめっこしている主人公に対し、ニナは早めに就寝するよう促すが、主人公は生返事を返すのみで、なかなか眠ろうとはしない。見かねたニナは、主人公がすぐに眠れるようご奉仕をさせてほしいと申し出る。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 12 | ヒナギ | 摩臍過気の法 | ✕ | 8 | 座位 | 主人公に抱きつきながら後ろ振り向き正面座位。挿入時にこねくり腰回転の後は打ち付け。尻ドアップカメラ。謎の病気で床に臥せたままの主人公。呪詛の類だと見抜いたヒナギは、陰陽師の秘術『摩臍過気(ませいかき)の法』を使う決意をする。それは性行為をしながらヘソとヘソを擦り合わせることで気を流通させる陰陽師の秘術。初めての使う術式に緊張する中、ヒナギは覚悟を決めて帯に手をかける。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 11 | ヒナギ | 邪気の残響を追え | ◯ | ∞ | 座位 | お客様の左手で口の中を掻き回されながら後ろから腰を抱かれてT字開脚背面座位。中盤にイカされる。後半は腰を持たれのけぞりでヒナギから動く。カメラ正面上気味。諸悪の根源と2連戦で改心させるエロ秘術により∞評価。ヒナギは主人公の呪詛を祓った後、娼館に潜入していた。それはヒナギの本を盗み、主人公に呪いをかけた犯人を捜索する為だった。そして、娼館に邪気に侵されたという客がやってくる。ヒナギは陰陽師の秘術を使って客の気の流れを正常にしようと試みるが、詠唱を封じられ危険な状態に―― | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 10 | ヒナギ | 龍脈を持つ者 | ✕ | 6 | 正常位 | 左太もも裏を持ち上げ全裸松葉崩し。中盤一度絶頂。やはり中出し同時絶頂でしか邪気を払えない。カメラ正面横。娼館の寝室に寝かされているヒナギ。そこに噂を聞きつけた主人公がやって来る。ヒナギは娼館の客の邪気を浄化した際に、自身の身体に邪気を吸収してしまったのだった。すぐに他の陰陽師の協力を得ないと危険な状態のヒナギ。しかし、「今度は俺がお前を助ける番だ」という主人公の言葉を聞いたヒナギは、あることに気が付く。 | ◯ | ◯ | 全裸 | ||
| 9 | ホノカ | えっちを教えて! | ✕ | 7 | 正常位 | 両太ももを裏から押さえつけてW字開脚正常位。カメラ完全横から。相変わらずスキンシップの激しいホノカ。そのことを主人公から注意され、嫌いになったのかと涙目になってしまう。主人公は、男は異性にそういうことをされるとエッチな気分になってしまうのだと教えるが、好奇心旺盛なホノカは、逆にエッチに対して興味津々に。主人公に「えっち教えてほしい!」と頼むのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 8 | ホノカ | 気持ちいいところを教えて! | ◯ | 5 | 手コキ | お客様の股に潜り込んで右手コキ。中盤亀頭舐めからごっくんフェラ。カメラ主観。主人公にもっと気持ち良くなってもらうために、男性器についてもっと知ろうとするホノカ。娼館で目を留めた兵士に教わりながら手コキフェラをし、どんどんと男性器の敏感な部分を学んでいく。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 7 | ホノカ | 気持ち良くしてあげるぞ! | ✕ | 6 | 騎乗位 | 両手前に付いてスクワット体勢で騎乗位。中盤から主人公が突き上げ。カメラ主観斜め。あたしが司令官を気持ち良くしてあげる! と主人公をエッチに誘うホノカ。主人公は、初体験からそれほど経っていないことから心配する。しかし、勉強したというホノカのテクニックは本当に驚くほど上がっていて、主人公はどんどん気持ち良くさせられてしまうのだった。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 6 | ラモーナ | 2人だけのレッスン | ✕ | 4 | 正常位 | 左太もも裏持ち上げ松葉崩し。カメラは正面斜め寄り。主人公が森を散策していると、森の動物たちに囲まれて歌っているラモーナを見つける。だがその美しい歌声に、ふと憂いを感じた主人公。声をかけてみると、吟遊詩人の先輩から「あなたの声には人生経験が足りない」という指摘を受けたらしい。特に男性経験がないことを気にしているラモーナは、主人公に経験を与えてほしいと頼んでくる。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 5 | ラモーナ | お手伝いさせてください | ◯ | パイズリ | 大穴周辺で多くの人たちが傷ついていると知り、ラモーナは心を痛めていた。自分にも何か役に立てることはないかと主人公に相談する。そんなラモーナに、ルディアが娼館の仕事を紹介する。怪我をしてしまった人たちの性欲を処理する手伝いだというが、自分にできることならと、ラモーナは娼館で働くことを決める。 | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | |||
| 4 | ラモーナ | 心の枷を外して | ✕ | 8 | 騎乗位 | 両手前付きで下品に足を広げて前傾騎乗位。中盤からハート目で主人公の両乳首を攻める。逆レイプ。カメラ主観。主人公のレッスンのおかげでラモーナの歌は絶好調。森の動物たちもたくさん集まり、歌のお礼にと差し入れの木の実がたくさん集まる。だが、その1つを食べたラモーナが突然発情してしまい、気持ちを抑えられなくなってその場で主人公を押し倒してしまう。 | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 3 | メリッサ | 落ち込んだ時は? | ✕ | 7 | 正常位 | 右手親指でクリトリスいじってイカせた後、正常位。カメラ上から横方向。珍しく落ち込んでいる様子のメリッサ。どうやら、宝探しで失敗して大損してしまったらしい。元気を取り戻させるべく、食事につき合う主人公。が、メリッサは酒を飲み過ぎてしまったらしく、酔いつぶれて寝てしまう。やむを得ず娼館の個室を借りて寝かせる主人公だったが…… | ◯ | ◯ | 半脱ぎ | ||
| 2 | メリッサ | 宝物を磨いて | ◯ | 4 | パイズリ | 風呂場でお客様の足の間に潜り込んで両乳でパイズリ。中盤から亀頭舐め。カメラ主観主人公との一夜の経験で、かつてない心の昂ぶりを感じたメリッサ。その宝物のような気持ちを大事にするため、彼女がとった行動は……娼館で働くことだった! その宝物のような気持ちの価値をさらに高めるには、もっと技術を磨かなければならない! そんなメリッサの初めての客の要望は、予想外のもので……? | ◯ | ✕ | 半脱ぎ | ||
| 1 | メリッサ | たった1つの宝物 | ✕ | 3 | 座位 | 温泉の外の石場で密着抱きつき正面座位。中盤一度絶頂。カメラ主人公より斜め後ろ。今日も今日とて、探索帰りの主人公とメリッサ。宝探しは空振りに終わり、泥だらけで帰路についていた。早くお風呂に入りたいというメリッサに、主人公はこの辺で温泉が見つかったという話をする。メリッサの希望で温泉に立ち寄ることにしたふたり。主人公がそろそろ上がろうかと思っていると、メリッサが近寄ってきて…… | ◯ | ✕ | 全裸 |
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